地域の可能性を育てる
〈サービス〉

大容量・低遅延・ゆらぎゼロ
未来のデータ社会に向けた
オールフォトニクス・ネットワーク

APN IOWN1.0
APN IOWN1.0

想定される活用分野

  • 文化芸術

    文化芸術

  • スポーツ

    スポーツ

  • 放送・映像

    放送・映像

  • 研究

    研究

  • 教育

    教育

  • 医療・健康

    医療・健康

  • 都市開発

    都市開発

  • 製造・建設

    製造・建設

  • 公共・インフラ

    公共・インフラ

  • 流通・サービス

    流通・サービス

  • データセンタ

    データセンタ

APN IOWN1.0とは

APN(オールフォトニクス・ネットワーク)とは、通信ネットワークのすべての区間で光波長を専有することで「大容量」「低遅延」そして将来的には「低消費電力」を実現する、新しい通信ネットワークです。
現在、APN IOWN1.0として「大容量」「低遅延」に加え、「ゆらぎゼロ」の特長を持つ高速広帯域アクセスサービス(OTU4)をご提供しています。
加えて、APNと連携して機能を拡張する製品群として、「遅延の可視化」「遅延の調整」を実現する端末機器もご提供中です。
遠隔合奏や遠隔レッスンなどの人と人のコラボレーション、e-Sports、リモートプロダクションや実験計測機など機器の遠隔操作、データセンタ間など離れた機器の間の緊密な連携などにご利用いただけます。

ご利用イメージ
ご利用イメージ

1 高速広帯域アクセスサービスについての詳細はこちら。


主な特長
01
大容量
  • Point to Pointで高速・大容量な通信を実現。
  • 100Gbpsギャランティサービスとしてご提供。
大容量
02
低遅延・ゆらぎゼロ
  • 従来比1/3の低遅延※2および、遅延ゆらぎに強いOTU4プロトコルを採用し、遅延量を大幅に削減。
低遅延・ゆらぎゼロ
03
遅延の可視化・調整
  • 端末機器の機能により遅延量を可視化、複数拠点間の異なる遅延を均質化。
  • 拠点間の遅延は1μsec単位で制御可能。
遅延の可視化・調整

2 当社が提供する広域イーササービスとの比較。

ご利用シーン

完全専有の帯域保証型で、大容量・高品質な通信が可能になるため、映像のリアルタイム伝送や、
研究所・ラボでの検証用途、IoT・センシングデバイスへの活用にも最適なサービスです。

ご利用シーン ご利用シーン

「IOWN®」は、日本電信電話株式会社の商標又は登録商標です。

地域活性化に向けた
高セキュアかつ低遅延な閉域ネットワーク

地域エッジクラウド
地域エッジクラウド

想定される活用分野

  • 製造・建設

    製造・建設

  • 公共・インフラ

    公共・インフラ

  • 流通・サービス

    流通・サービス

  • 農林水産

    農林水産

  • 教育

    教育

  • 都市開発

    都市開発

  • 家庭・生活

    家庭・生活

  • 安心・安全

    安心・安全

  • エネルギー

    エネルギー

  • 医療・健康

    医療・健康

  • スポーツ

    スポーツ

  • 文化芸術

    文化芸術

地域エッジクラウドとは

NTT東日本の通信インフラで培った信頼性、堅牢なデータセンタに「Microsoft Azure Stack Hub」基盤を配備し、地域のパートナーさまの多岐に渡るソリューションデータなどの格納場所を明確にした、地域のクラウドサービスです。IP/VPNの閉域ネットワーク網や学術情報ネットワークと接続することで、高セキュアかつ低遅延で、特定の分野に限らず地域で働く皆さまにご利用いただけます。

主な特長
01
豊富な機能を組み合わせて柔軟に設計。
  • 細かく調整できるサーバーのリソースに、豊富な機能を組み合わせ可能。
  • ネットワークは既存のお客さまネットワークやSINETなどさまざまなインターネットへの接続に対応しており、柔軟なネットワーク設計が可能。
02
国内データセンタでデータ保管し、
24時間365日の保守体制。
  • クラウド基盤はNTT東日本の高品質・高信頼のデータセンタ設備を利用し、Microsoft Azure Stack Hubを採用。
  • 100年に渡る通信インフラ運用で培った堅牢性と、通信回線と合わせた一元保守可能によりお客さまのシステムを安心・安全にお預かり可能。
03
リーズナブルな料金体系。
  • ストレージやバックアップはご利用いただいた分だけお支払いいただく従量課金制。データ転送によるダウンロード課金はなし。
04
リソース追加などクラウド構築を代行。
  • お客さま環境に合わせたサービスを選択し、ご提案やシステム環境の構築の代行。
  • クラウド基盤の故障時の運用保守などを代行。
  • 運用負担を軽減し、システム改善計画など重要な業務に注力いただく。

故障対応は、回復時間をお約束するものではありません。

Microsoft Azure、Microsoft Azure Stack Hubは、マイクロソフトグループの企業の商標です。

SINETは日本全国の大学、研究機関などの学術情報基盤として、国立情報学研究所(NII)が構築、運用している情報通信ネットワークです。

テレワーク中でもオフィスの電話番号でスマホから発信・着信ができる
クラウド型の電話サービス

想定される活用分野

  • 製造・建設

    製造・建設

  • 公共・インフラ

    公共・インフラ

  • 安心・安全

    安心・安全

  • 流通・サービス

    流通・サービス

ひかりクラウド電話とは

「Microsoft Teams」または「Webex Calling」から、固定電話の電話番号で発着信ができるようになるサービスです。これまで、オフィス以外の場所で固定電話番号を利用するためには、新しく固定電話を設置したり、電話の取り次ぎが必要でしたが、「ひかりクラウド電話」を利用すればテレワーク中でも、外出先でも、パソコンやスマートフォンからオフィスの固定電話番号で発着信ができるようになります。

主な特長
01
テレワーク端末を固定電話のように
ご利用可能。
  • テレワークで使っている端末から、オフィスの固定電話番号で発信可能。
  • テレワークで使っている端末から、オフィスの電話番号にかかってくる電話を受けられる。
02
テレワーク端末の一本化によって
コスト削減。
  • オフィス用の兄弟電話を必要としないため管理コストを削減。
  • 社員のスマートフォンをビジネスにも活用することで端末コストを軽減。
03
オフィス電話の設置工事が不要で
レイアウト変更も簡単に。
  • 設置工事不要でオフィス用の電話を導入したいお客さまにもオススメ。

Microsoft Teams または、Webex Calling に設定した固定電話番号は、既存のビジネスフォンでは利用できません。

現在ご利用いただいているオフィスの電話番号を本サービスに移行するか、新たな固定電話番号の取得が必要です。

Microsoft Teams、Office365、Microsoft365 は、米国 Microsoft Corporation の米国およびその他の国における登録商標、または商標です。

Webex by Cisco、および Webex は、Cisco Systems,Inc. またはその関連会社の米国およびその他の一定の国における商標登録または商標です。

監視カメラの映像とAIを連携し
店舗の課題と改善点を見える化

想定される活用分野

  • 製造・建設

    製造・建設

  • 公共・インフラ

    公共・インフラ

  • スポーツ

    スポーツ

  • 流通・サービス

    流通・サービス

消費者行動の多様化などによる地域店舗におけるさまざまな課題を、既存の監視カメラを用いてAIで「見える化」し、「データ解析・改善コンサル・現場への展開」を一貫して支援します。

主な特長
01
簡単導入。
  • すでに設置してある防犯カメラが利用可能
  • 解析処理はNTT東日本ビル内サーバーで実施するため、専用サーバー構築不要。
02
セキュアに映像を解析。
  • 映像の転送は閉域網を利用、大切なお客様の映像をセキュアに転送・解析することが可能。
03
導入から運用までワンストップでサポート。
  • 分析サーバの保守・管理はNTT東日本が行うため、面倒なメンテナンスをすることなく、安心して利用することが可能。
  • ご要望に応じ、データの解析、打ち手の検討などもサポートすることが可能。

すべてのカメラが利用できるわけではありません。

ご利用には、カメラ設置場所に本サービス専用のフレッツ光回線が必要です。また、解析結果の閲覧などにはインターネット接続環境が必要です。

「誰一人取り残さない防災」の実現に向け
最新のクラウド×使い慣れた電話で課題解決

シン・オートコール
シン・オートコール

想定される活用分野

  • 公共・インフラ

    公共・インフラ

  • 家庭・生活

    家庭・生活

  • 安心・安全

    安心・安全

避難誘導をはじめとする防災無線や安否確認をDX化。誰もが受け取れる・使いやすい防災を住民・自治体職員と共に創ります。

主な特長
01
誰一人取り残さない防災の実現。
  • SNSと電話を使用することで誰もが情報を受け取れる環境へ。
02
情報をデータ化・クラウドで管理・発信。
  • 電話・応対記録・折り返し対応の自動化により優先順位の高い業務へ寄与。
  • ケアの必要な方への自治体職員・自治会員の負担軽減。

シン・オートコールはAWSなどの諸機能を組み合わせたソリューションです。

AWSのご用意、AWSへの設計構築が必要となります。

シン・オートコールはNTT東日本の登録商標です。機能または仕様の一部は特許出願中です。

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