Lesson 1
情報セキュリティの基本とビジネスパーソンの役割
事件・事故への対応例を通して、情報セキュリティに対する意識向上を図る
事件・事故への対応例を通して、情報セキュリティに対する意識向上を図る


講座名
ケースで学ぶ!情報セキュリティの最新脅威 2026-2027年版 (AI 社会 ・ ランサムウェア・クラウド対応)
本講座は全従業員を対象としています。
情報セキュリティの最新脅威を理解し、ビジネスパーソンとしての基本的な対処方法を学びます。
標的型メールやフィッシング、ビジネスメール詐欺などの攻撃手口とその防止策を具体的に紹介します。
特に近年増加するランサムウェアへの対応を中心に、クラウドや生成AI時代の新たなリスクも取り上げます。
実際の業務で役立つ事例を通じて、現場での判断力と対処力を養います。
Lesson 1
情報セキュリティの基本とビジネスパーソンの役割
Lesson 2
情報セキュリティの脅威と攻撃方法を知る
Lesson 3
ランサムウェアの脅威と対策
Lesson 4
情報セキュリティ脅威の最新トレンド
![]() |
![]() |
情報セキュリティeラーニングページ画面
理解度がチェックできるテスト付き!
※本講座の内容は、2026年6月時点の情報です。
教育機関(大学、小中学校、高校)向けの講座です。
学校現場にある情報セキュリティに関する課題について、事例を用いながら、現場の先生や職員の方に必要な知識と具体的な対策を学びます。
![]() |
![]() |
|---|---|
![]() |
|
| 対象者 | 研修目的 | 講座名 | 概要 |
|---|---|---|---|
| 小中高校の教員 | 基礎研修 | 教職員のための情報セキュリティの基礎 | 文部科学省から「教育情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」が公表され、自治体ではこれを参考に、児童・生徒・保護者・教職員や学校を「脅威」から守る対策を講じなければなりません。本コースでは、ケーススタディを通して具体的に教職員が行うべきこと、行ってはいけないことなど、基礎知識から実践的な対策まで学びます。 |
| 小中高校の教員 | 2年目以降の継続研修 | 2025-2026年度版 先生のための情報セキュリティ最新脅威 |
情報セキュリティの最新動向に基づき、教育活動を行うなかで、今注意すべき事柄について学習します。また、日常的な事例を用いて学習することにより、実際の現場で適切な対処方法がわかるようになります。 |
| 教員・事務職員 | 基礎研修 | 教職員のための情報セキュリティ対策 | 「情報セキュリティで守るべきものは何か」といった基本的なことからパソコンの利用や媒体の持ち出し、情報の保管や廃棄に伴うリスク、情報漏えい時の対応など具体的な事例まで学習します。教員・職員ともに全員が身につけておきたい、基本的な情報セキュリティの知識と実践をまとめたコースです。初めて情報セキュリティ研修を実施する先生方におすすめのコースです。 |
理解度がチェックできるテスト付き!
| 利用可能日数(受講開始日を含む) | ID単価 |
|---|---|
| 6ヵ月間 | 4,950円/ID |
![]()
|
インターネット接続サービス 初期費用・月額利用料 |
|---|
![]()
|
プロバイダサービス 月額利用料 |
|---|
この他にも、役に立つ講座を多数ご用意しております。
情報セキュリティ対策に関する社員教育はNTT東日本にお任せください!