NTT東日本のサービス導入について
補助金活用の相談受付中
業務のオンライン化、従業員の生産性向上、法改正への対応等に 補助金を活用しませんか?
こんなお悩みありませんか?
- どの補助金が活用できるかわからない
- 申請書類の書き方がわからない
- 気づいたら申請期限が終了していた
- 申請手続きが煩雑そう…
「補助金活用相談」とは
テレワーク、働き方改革などの推進をご検討中の皆さまに朗報です!NTT東日本のサービス導入に役立つ補助金活用に関するご相談を受付中です。 「補助金のことがよく分からない」「申請手続きが煩雑そう」などのお悩みをお持ちの方に活用事例のご案内や申請のサポートを行います。
- NTT東日本のサービス導入をご検討中のお客さまが対象となります。
ご相談受付内容
最新情報のご案内や申請サポートにより、お悩み解決の支援を致します!
お客さまの課題解決の支援をする弊社サービスのご案内・ご提供と、活用可能な補助金の最新情報をご案内させていただきます。
補助金の申請手続きに関するご案内や、申請書類作成の支援(アドバイス)をさせていただきます。
- 各種補助金の申請書類の作成代行、提出は出来かねますのでご了承ください。
-
補助金の情報は日々更新されます。
また、申請期間中であっても、予算の上限に達した場合は募集終了となる可能性もあるため、余裕を持った申請手続きがおすすめです。
お電話でのお問い合わせ
0120-589-083
平日:9:00-17:00
年末年始(12/29~1/3)を除く
サポート対象の補助金
デジタル化・AI導入補助金2026
中小企業・小規模事業者が生産性向上をめざす際のITツール導入に活用できる補助金です。 トップページ | デジタル化・AI導入補助金2026
(外部サイトにリンクします)
◆導入ツール例 勤務管理、会計・決済、人事労務管理、RPA・OCR、オンラインストレージ、アルコールチェッカー、UTM、ウイルス対策ソフトなど、お客さま要望にあわせてご提案も可能ですので、まずはお気軽にお問い合わせください。
【2026年度ポイント】デジタル化・AI導入補助金2026(通常枠)
| 対象ツール |
業務のデジタル化を目的としたソフトウェアやシステム
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| 目的 |
自社の課題やニーズにあったITツールを導入することで、業務効率化・売り上げアップを支援。
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| 補助額 |
- 1プロセス以上:5万円~150万円未満
- 4プロセス以上:150万円~450万円以下
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| 補助額 |
- ITツール:(下限額なし)~350万円
- ハードウェア:~10万円
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| 補助率 |
中小企業:1/2以内、最低賃金近傍の事業者:2/3※
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| 補助対象 |
ソフトウェア購入費、クラウド利用費(最大2年分)、導入関連費
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| 申込期限 |
詳細については、デジタル化・AI導入補助金HPの事業スケジュールをご確認ください。 事業スケジュール | デジタル化・AI導入補助金2026 (外部サイトにリンクします)
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- 令和6年10月から令和7年9月の間で3か月以上、令和7年度改定の地域別最低賃金未満で雇用していた従業員数が全従業員の30%以上であることを示した事業者。
インボイス制度とは?
2023年10月に開始する、消費税申告に関わる新しい制度で、課税事業者にとって仕入れ税額控除が受けられなくなる可能性などがあります。
対応に向けては自社や取引先が課税事業者か免税事業者か、自社が売り手の立場か買い手の立場なのかを正しく理解して整理する必要があります。
(2022年7月31日時点)
【2026年度 ポイント】デジタル化・AI導入補助金2026 インボイス枠(インボイス対応類型)
| 対象ツール |
会計ソフト、発注ソフト、決済ソフト、ハードウェア※等
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| 目的 |
インボイス制度を見据えたデジタル化の推進のため、上記ツールに特化した労働生産性の向上を支援。
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| 補助額 |
- ITツール:(下限額なし)~350万円
- ハードウェア:~10万円
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| 補助率 |
- ITツール (下限額なし)~50万円以下の部分:3/4以内
- ITツール 50万円超~350万円以下の部分:2/3以内
- ハードウェア:1/2
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| 補助対象 |
ソフトウェア購入費、クラウド利用費(最大2年分)、導入関連費、PC・タブレット・複合機などのハードウェア※等
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| 申込期限 |
詳細については、デジタル化・AI導入補助金HPの事業スケジュールをご確認ください。 事業スケジュール | デジタル化・AI導入補助金2026 (外部サイトにリンクします)
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- ハードウェアを補助対象として申請する場合は、そのハードウェアがソフトウェアの使用に資するものであること。
【2026年度 ポイント】デジタル化・AI導入補助金2026(セキュリティ対策推進枠)
| 対象ツール |
サイバーインシデントを防止するセキュリティ対策強化支援ツール
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| 目的 |
高まるサイバー攻撃事案の潜在リスクを踏まえ、サイバーインシデントが引き起こすリスク低減を支援。
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| 補助額 |
5万円~150万円以下
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| 補助率 |
税抜き総利用料の1/2(中小企業)、2/3(小規模事者)
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| 補助対象 |
出入口対策(UTM+サイバー保険附帯)、端末対策(ウイルス対策ソフト+EDR)
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| 申込期限 |
詳細については、デジタル化・AI導入補助金HPの事業スケジュールをご確認ください。 事業スケジュール | デジタル化・AI導入補助金2026 (外部サイトにリンクします)
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中小企業経営強化税制(A類型)
中小企業者等が生産性向上に資する機器購入時に、最大10%※1分が当年度末の法人税から控除される制度です。 中小企業経営強化税制| 中小企業庁 (meti.go.jp)
(外部サイトにリンクします)
◆導入ツール例 ビジネスホン、複合機など
※2 お客さま要望にあわせてご提案も可能ですので、まずはお気軽にお問い合わせください。
- 資本金 3000万円超1億円以下の法人は7%。
- 活用可能な機種に限りがありますので詳しくはお問い合わせください。
中小企業経営強化税制(A類型)概要
| 目的 |
経営力向上を図る中小企業等の設備投資を促進するため
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| 対象事業者 |
全国の中小企業 ➀資本金1億円以下かつ従業員数2,000人以下の企業 ②資本金を有しない企業は従業員数1,000人以下
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| 対象商材 |
ビジネスホン、複合機など※
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| 控除率 |
10%(資本金 3,000万円超1億円以下の法人は7%)
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| 申請期限 |
2027年3月31日
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- 活用可能な機種に限りがありますので詳しくはお問い合わせください。
補助金活用事例
主に中小企業のお客さまにて、下記のようなケースで補助金をご活用いただいております。
個人のスマートフォンとオフィスの電話の内線化や、会社番号での発着信を可能にし、場所を問わない柔軟な働き方を実現。
キャッシュレス決済を導入し、クラウド上での売上データ管理を可能にすることで従業員稼働を削減し、時間外労働の削減と休暇取得の促進を実現。
- 補助金の適用には条件があります。すべてのお客さまにご活用いただけるとは限りません。
よくあるご質問
補助金とは、国や自治体の政策目標に合わせて、さまざまな分野で募集されており、事業者の取り組みをサポートするために資金の一部を給付するというものです。申請、及び審査による交付決定通知を経て、給付されます。
補助金制度の目的と、お客さまの事業実施内容(投資の目的)が合致した際に補助金が活用できます。
補助金を活用することで事業実施にともなう対象経費の給付を受けることができます。
また、給付によって資金に余裕が出ることにより、業績拡大や従業員の満足度向上などに寄与する追加投資を検討することもできます。
NTT東日本サービスを導入いただくお客さまについては、本窓口にて申請書類作成の支援(アドバイス)を実施させていただきます。
本窓口では補助金に関するお問い合わせや適切な補助金のご紹介、補助金に関する申請サポートを実施しております。
問い合わせフォームより必要な情報を記載いただきお気軽にお問い合わせください。
お問い合わせ・導入相談
補助金活用相談受付中です。お気軽にご相談ください!
お電話でのお問い合わせ
0120-589-083
平日:9:00-17:00
年末年始(12/29~1/3)を除く