クラウドゲートウェイ サーバーホスティング
お知らせ一覧

2019.4.1
クラウドゲートウェイ サーバーホスティングの新しいパンフレットを公開しました。
パンフレットダウンロード
2019.2.1
【重要なお知らせ】 Microsoft社ライセンスの価格改定について
2018.1.12
CS(クラウドセキュリティ)ゴールドマークを取得しました。
CSゴールドマークは、日本で初めての外部監査に基づいたクラウドサービス提供者のセキュリティに関する認定制度です。
サービスの提供実態について、総務省および経済産業省の支援を得て、JASA-クラウドセキュリティ推進協議会が策定したクラウド情報セキュリティ監査基準による監査を実施します。
監査により認定を受けた事業者には、「CSゴールドマーク」の使用が許諾されます。
「クラウドゲートウェイ サーバーホスティング」は、2017年11月に「CSゴールドマーク」を取得しました。
2017.11.15
料金シミュレーションツールを公開しました。
2017.10.27
新規メニューを追加しました。
  1. 仮想サーバーのフレーバーメニューの追加
    フレーバー(CPUとメモリの組合せ)は、これまで1CPU-4GBメモリ(比率は1:4)の組み合わせのみでしたが、1:2および1:8のフレーバーメニューを追加します。
  2. ベアメタルサーバ用のプラン追加
    ベアメタルサーバー用 対象OSにWindows Server 2016を追加します。
  3. ファイルストレージプラン追加
    ファイルストレージのスタンダードメニューは、これまで10TBのメニューのみでしたが、1TB~100TBの間で細分化されたメニューを追加します。
  4. WebRTC Platform SkyWayメニュー追加
    お客さまが開発したアプリやWebサイトに、音声・ビデオ通話などのオンラインによるリアルタイムコミュニケーション機能を実装可能にするPaaS(アプリケーションを実行するためのプラットフォームを提供するサービス)機能を追加します。
  5. Rancher (Dockerコンテナ管理)メニューを追加
    Dockerというコンテナ技術を利用した構築、実行を管理する開発環境と管理GUIを提供する機能を追加します。

上記追加メニューの詳細情報については、以下を参照願います。

2017.10.18
Webサイトを公開しました。

あなたのオフィスの環境に合わせてご提案いたします。
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NTT東日本のクラウドゲートウェイサービス

クラウドゲートウェイシリーズとはフレッツから簡単・セキュアにAmazon Web Services(AWS)、Google Cloud Platform、Microsoft Azure、NIFCLOUD、Oracle Cloud、NTT東日本のクラウド(IaaS)へ接続可能なサービスです。

表示価格は、特に記載がある場合を除きすべて税抜です。

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