クラウドゲートウェイ サーバーホスティング
お知らせ一覧

2021.9.6
利用規約を変更しました。
ファイルストレージ プレミアム、SAP HANAメニューの提供を終了しました。
詳細情報については、以下を参照願います。
2021.6.10
本サービスが利用するサービスの名称が変更となりました。
2021.6.10
閉域ネットワーク接続メニューでManaged SD-WANがご利用可能となりました。
詳細情報については、以下を参照願います。
2021.4.1
一部メニューの提供内容の変更を行いました。
  1. ベアメタルサーバーメニューのプラン追加、プラン名変更、プラン削除
    OSへのRedHat Enterprise Linux 8およびWindows Server 2019の提供に伴い、プランの追加および既存プランの名称を変更しました。
  2. 仮想サーバーメニューのプラン追加、プラン名変更
    OSへのRedHat Enterprise Linux 8およびWindows Server 2019の提供に伴い、プランの追加および既存プランの名称を変更しました。
  3. インターネット接続メニューのプラン追加
    帯域確保プランの帯域種別に2Gbpsを追加しました。
  4. ロードバランサーメニューの料金変更
    各プランの料金を変更しました。
  5. 専用ハイパーバイザーメニューのプラン追加、プラン名変更
    ゲストOSへのRedHat Enterprise Linux 8およびWindows Server 2019の提供に伴い、プランの追加および既存プランの名称を変更しました。
  6. Oracleメニューへのプラン追加
    Oracle SE2 for Red Hat Enterprise LinuxおよびOracle EE for Red Hat Enterprise Linuxプランを追加しました。
  7. Arcserve Unified Data Protection(UDP)Advanced Editionメニューのプラン構成変更
    プラン名を変更しプランを統合しました。
  8. HULFTメニューのプラン削除
    HULFT Web-FT関連プランを廃止しました。
  9. Oracleメニューのプラン追加、プラン削除
    ベアメタルサーバーおよび専用ハイパーバイザー向けOracle EE関連プランの一部を削除し、新規プランを追加しました。
  10. 匿名加工情報作成ソフトウェアメニュー廃止
    匿名加工情報作成ソフトウェアメニューを廃止しました。
上記追加メニューの詳細情報については、以下を参照願います。
2021.2.26
ロードバランサー(NetScaler VPX)メニューの価格改定について
2020.7.2
サポートページを更新しました。(IaaS機能に関するお知らせは、サポートページを参照してください。)
2020.4.20
新規メニューを追加しました。
  1. コロケーション接続(CIC)メニュー追加
    お客さまテナントと、弊社指定のデータセンターにおけるコロケーションラックとの接続を提供する機能を追加します。
  2. 匿名加工情報作成ソフトウェアメニュー追加
    匿名加工情報作成ソフトウェアを月額サブスクリプション契約で提供します。
    セキュリティやガバナンスを確保しながら、安心安全なデータ利活用を可能にします。
  3. アカデミックライセンスプラン追加
    Microsoft社が指定する「マイクロソフト適格教育ユーザー定義(日本)」に該当する教育機関の設置者様向けのアカデミックライセンスプランを追加します。
上記追加メニューの詳細情報については、以下を参照願います。
2019.4.1
クラウドゲートウェイ サーバーホスティングの新しいパンフレットを公開しました。
パンフレットダウンロード
2018.1.12
CS(クラウドセキュリティ)ゴールドマークを取得しました。
CSゴールドマークは、日本で初めての外部監査に基づいたクラウドサービス提供者のセキュリティに関する認定制度です。
サービスの提供実態について、総務省および経済産業省の支援を得て、JASA-クラウドセキュリティ推進協議会が策定したクラウド情報セキュリティ監査基準による監査を実施します。
監査により認定を受けた事業者には、「CSゴールドマーク」の使用が許諾されます。
「クラウドゲートウェイ サーバーホスティング」は、2017年11月に「CSゴールドマーク」を取得しました。
2017.11.15
料金シミュレーションツールを公開しました。
2017.10.27
新規メニューを追加しました。
  1. 仮想サーバーのフレーバーメニューの追加
    フレーバー(CPUとメモリの組合せ)は、これまで1CPU-4GBメモリ(比率は1:4)の組み合わせのみでしたが、1:2および1:8のフレーバーメニューを追加します。
  2. ベアメタルサーバ用のプラン追加
    ベアメタルサーバー用 対象OSにWindows Server 2016を追加します。
  3. ファイルストレージプラン追加
    ファイルストレージのスタンダードメニューは、これまで10TBのメニューのみでしたが、1TB~100TBの間で細分化されたメニューを追加します。
  4. WebRTC Platform SkyWayメニュー追加
    お客さまが開発したアプリやWebサイトに、音声・ビデオ通話などのオンラインによるリアルタイムコミュニケーション機能を実装可能にするPaaS(アプリケーションを実行するためのプラットフォームを提供するサービス)機能を追加します。
  5. Rancher (Dockerコンテナ管理)メニューを追加
    Dockerというコンテナ技術を利用した構築、実行を管理する開発環境と管理GUIを提供する機能を追加します。
上記追加メニューの詳細情報については、以下を参照願います。
2017.10.18
Webサイトを公開しました。

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NTT東日本のクラウドゲートウェイサービス

クラウドゲートウェイシリーズとはフレッツなどから簡単・セキュアにAmazon Web Services(AWS)、Google Cloud Platform、Microsoft 365、Microsoft Azure、NIFCLOUD、Oracle Cloud、NTT東日本のクラウド(IaaS)へ接続可能なサービスです。

表示価格は、特に記載がある場合を除きすべて税込です。

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