【企業向け】自動通話録音のやり方とメリット、選び方を徹底解説

イメージ:【企業向け】自動通話録音のやり方とメリット、選び方を徹底解説
  • 全業種共通
  • 業務効率化
  • 電話
  • クラウド電話
  • 便利な機能・使い方
公開日
2024-12-20
更新日
2026-02-18

編集 NTT東日本編集部

自動通話録音は、電話対応の品質向上や聞き間違いの予防など、ビジネスシーンにおいて重要な役割を果たします。本記事では、自動通話録音を利用する方法とメリット、選び方について解説するとともに、クラウドサービスの普及によって注目を集めている「電話のクラウド化」も紹介します。ぜひ参考にしてください。

Summary

この記事でわかること
自動通話録音を利用する方法
自動通話録音を利用するメリット
自動通話録音におすすめのクラウド電話の選び方

自動通話録音とは

自動通話録音とは、電話の会話を自動で録音できる機能のことで、「全通話録音」と呼ばれることもあります。

録音した音声を保存しておくことで、後から何度でも聞き返すことが可能です。「言った、言わない」という行き違いによるトラブルを予防でき、聞き返すことで重要な情報を再度確認できるなど、さまざまなメリットがあるといえます。

自動通話録音は、豊富な機能を利用できるビジネスフォンに搭載されていることがあります。テレワークの普及に伴って導入されるようになったクラウド型の電話でも、サービスによっては自動通話録音機能を利用可能です。クラウド型の電話サービスとは、たとえばスマートフォンやパソコンなどに専用アプリを入れることで、固定電話番号での発着信が可能になるサービスのことです。

なお、電話の録音機能には、自動通話録音のほかに、「手動録音」や「さかのぼり通話録音」などもあります。それぞれの概要は次表のとおりです。

手動録音 通話ごとに録音するかどうかを選択できる機能。通話中に録音ボタンを押すことで録音開始となる。通話を部分的に録音することも可能。
さかのぼり通話録音 通話開始時点にさかのぼって会話内容を録音できる機能。

「すべての通話の内容を確実に保存して、後で振り返ることのできる体制にしたい」と考えている場合などには、自動通話録音機能を利用するのがおすすめです。

自動通話録音を利用する方法

イメージ:自動通話録音を利用する方法

企業が自動通話録音を利用する方法について紹介します。

自動通話録音機能付きのビジネスフォンを導入する

まず、自動通話録音機能が搭載されたビジネスフォンを導入する方法が考えられます。

また、社員が外出している場合でも会社の固定電話番号にかかってきた自動通話録音の録音内容をスマートフォンで確認できるなど、便利な機能を利用可能です。

ビジネスフォンの入れ替えを検討する際には、録音機能の種類や、録音可能時間をチェックするのがおすすめです。

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外付けの通話録音装置を設置する

次に、外付けの通話録音装置を電話機や受話器に設置する方法も挙げられます。

設置方法として、「電話機に設置する」もしくは「受話器に接続する」という2つのタイプが考えられます。それぞれの概要は、次表のとおりです。

電話機に設置する方法 ICレコーダーにイヤホン型マイクを取り付け、通話対応を行うオペレーターが装着。オペレーターの音声と受話器の音声を同時に拾って録音する。
受話器に接続する方法 電話機と受話器の間に専用の「受話器用電話録音アダプタ」を設置し、そこにICレコーダーを接続して録音する。

通話録音システムを導入する

通話録音システムを導入する方法も挙げられます。

通話録音システムとは、オフィスで受発信した通話内容をサーバーやクラウドで自動録音する仕組みのことです。この手法は録音装置とは異なり、通話履歴のアーカイブ化、データの暗号化など録音以外の機能も含まれているのが特長です。音声マイニングという機能により通話内容を解析して業務改善やマニュアル作成に役立てることができるため、主にコールセンターなどで導入されています。

CTIシステムを導入する

CTIシステムを導入する方法も考えられます。

CTI(Computer Telephony Integrationの略)とは、コールセンターなどで用いられる、パソコンを使って電話の発着信ができるシステムのことです。CTIに搭載された自動録音機能を活用することで、通話の録音が可能になるため、オペレーターの対応内容を録音しておいて定期的に振り返りやフィードバックに取り組むことで、電話業務の品質改善や社員教育にも活用できるでしょう。

さらには、CRM(顧客管理システム)やSFA(営業支援ツール)などとのデータ連携も可能な場合があります。通話の音声データを顧客ごとに紐づけて一元管理しておくことで、「自社内の、どの担当者が」「いつ」「どのようなやりとりをしたか」履歴を追跡できるようになります。電話対応の属人化を回避しながら、顧客対応の質の向上に役立つといえます。

    データ連携が想定されるシステムの例
    CRM(顧客管理システム)
    【概要】
    顧客との会話履歴などを保存し、顧客行動分析や、メール配信、問い合わせ管理を行うためのシステム。
    【メリット】
    CTIシステムと連携すると、顧客の電話番号と会話履歴を紐付けられるため、対応品質の向上を図ることができる。
    SFA(営業支援ツール)
    【概要】
    見込み客や、進行中の商談に関する情報を入力することで、営業担当者が日々の商談を効率よく管理できるツール。
    【メリット】
    CTIシステムと連携すると、商談履歴を把握したうえで電話発信でき、商談の質や成約率の向上を期待できる。

    電話をクラウド化する

    もう一つの方法として、電話(ビジネスフォン)のクラウド化が挙げられます。電話のクラウド化とは、従来はオフィス内に設置していたPBX(構内交換機)を、クラウド上に設置して電話を使えるようにするサービスのことです。

    PBX(構内交換機)は、外線・内線の切り替えや通話転送を行う電話交換機です。電話をクラウド化することで、物理的な装置や回線工事が不要になり、初期費用を軽減できます。なかには自動通話録音機能を搭載しているサービスもあり、パソコンやスマートフォンを接続して通話できるため、テレワーク体制でも電話対応が可能になります。

    イメージ:電話をクラウド化する


    通話録音もクラウドで管理できるようになるため、固定電話番号にかかってきた通話録音内容を外出先からスマートフォンで確認できる場合もあります。さらに、複数拠点の録音データを一元管理できるなど、業務効率化に役立つさまざまな機能を利用可能です。

    企業が自動通話録音を利用するメリット

    企業が自動通話録音を利用するメリットについて紹介します。

    電話対応の品質向上が期待できる

    通話内容を振り返ることで課題を特定でき、電話対応の品質向上が期待できます。

    たとえば、コールセンターで顧客から毎日多くの問い合わせが寄せられるシーンを想定してみましょう。次のような点について部署内で振り返りを行うことで、対応上の課題が見つかる場合もあると考えられます。

    • 問い合わせ内容に対して的確な回答ができているか
    • 問い合わせから解決までの対応スピードは適切だったか
    • 顧客は満足しているか

    課題の特定後は対応内容のアップデートを図ることで、対応品質の向上が期待できます。

    クレーム電話へ対応しやすくなる

    クレーム電話がかかってきた際、録音内容を確認することで、社内で適切な対応方針を検討しやすくなるでしょう。

    たとえば、過去の通話録音をさかのぼって検証し、「いつ、誰が、どのような内容を伝えたか」を確認することで、「言った、言わない」などの主張の食い違いを客観的に整理するために役立ちます。

    また、通話開始前に相手に対して「録音ガイダンス」を流すことができる場合もあり、悪質なクレームに対する抑止効果も期待できます。

    聞き逃しによるミスを予防できる

    電話対応時に、相手が話す内容を聞き逃してしまった場合、録音内容を再生して確認することで、ミスの低減に役立ちます。

    たとえば、既存顧客との間で業務上のトラブルが発生し、担当者あてに解決を求めて電話があったとしましょう。電話を取った人による聞き逃しや、担当者への伝達ミスなどがあった場合、対応が遅れてしまう恐れがあります。

    しかし、すべての通話が録音されていると、聞き逃したポイントを後から振り返ることができ、相手が求めている対応内容を的確に理解しやすくなるでしょう。

    社員教育で活用できる

    自動通話録音機能を用いることで、電話対応に関する社員教育にも活用できると考えられます。

    たとえば、営業電話をかけることの多い部署を想定してみましょう。いつもスムーズにアポイントを獲得する担当者の通話内容を録音して部署内で共有することで、優れた対応方法がわかりやすくなります。

    書面でマニュアルやトークスクリプトなどを作るだけでなく、通話内容そのものを共有すると声のトーンまで伝えることができ、社員教育のための貴重な素材となるでしょう。

    コンプライアンス強化につながる

    自動通話録音機能によって、電話における会話の内容もすべて透明化することで、コンプライアンス強化につながります。録音データからコンプライアンス違反の有無を確認でき、違反があった場合はすぐに対処しやすくなるからです。

    電話は、書面やメールと異なり、基本的には録音しない限り「電話で相手に何を伝えたのか」に関して記録を残せません。しかし、現代社会では企業のコンプライアンス体制が問われており、社員のミスによる情報漏えいや、不正取引などが生じないように、常日頃から統制を図る必要があります。

    企業が事業を進めていくうえで、倫理観や規範意識が強く求められている状況において、電話内容も確認できる体制を整えておくことが大切だと考えられます。

    企業の自動通話録音には「電話のクラウド化」がおすすめ

    前述のように、自動通話録音を利用するには、さまざまな方法が考えられます。

    「自動通話録音付きの電話を迅速にオフィスへ導入したい」「初期費用を抑えたい」「テレワークを推進したい」といった場合には、自動通話録音機能のあるサービスを活用した「電話のクラウド化」がおすすめです。

    クラウド化した電話と従来のビジネスフォンを比べると、次の表のような違いがあります。

      クラウド化した電話

      従来のビジネスフォン

      外出時の録音

      デバイス(スマートフォンなど)を内線化することで、会社の固定電話にかかってきた通話も録音可能

      ×

      オフィス内のPBX(構内交換機)に接続した固定電話しか管理できない

      PBXなど機器の保守運用

      物理的なPBX(構内交換機)が不要で、保守運用の業務負荷が低減

      ×

      PBX(構内交換機)の保守・メンテナンスが必要になる

      拠点をまたいだ録音データの共有

      クラウド上でデータを集められるため、複数拠点でも共有が比較的容易

      拠点ごとの物理的なサーバーからデータを集める必要があり、共有が比較的困難

      BCP対策(事業継続計画)

      PBX(構内交換機)はクラウド上にあるため、災害時に故障リスクが少ない

      ×

      PBX(構内交換機)の破損や停電によって、録音を含む電話利用が困難になるリスクがある

      クラウド化した電話には、従来のビジネスフォンと比較して、さまざまなメリットがあり、テレワーク推進や迅速な情報共有、クラウド利用によるコスト低減効果などが期待できます。自動通話録音による音声データを効果的に活用するためにも、電話のクラウド化を検討してみるとよいでしょう。

      なお、自動通話録音機能については、追加料金を求められず標準機能内で利用できるものと、追加料金が必要なものがあります。そのなかでも「ひかりクラウド電話」は、基本料金のみで自動通話録音機能を利用可能です。

      • 自動通話録音は、Webex Professionalライセンス契約時のみ利用でき、100GB(約8,300時間分)の録音が可能です。

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      クラウド化した電話サービスの選び方

      続いて、クラウド化した電話サービスの選び方を紹介します。

      自動通話録音機能付きのサービスを選ぶ

      自動通話録音機能付きのサービスを選びましょう。すべてのクラウド電話サービスに、自動通話録音機能が付いているとは限らないからです。

      また、自動通話録音機能を利用できる場合でも、追加料金が必要で、基本料金で収まらないケースも想定されます。そのため、事業者の公式Webサイトなどで事前に細かく確認しておくことが大切です。

      既存の固定電話番号で発着信できる

      既存の固定電話番号を引き継いで使えるかどうかについてもチェックしましょう。

      これまで使ってきた固定電話番号は会社の「顔」であり、社会的信用につながる重要な要素です。しかし、今まで使用してきた市外局番からはじまる固定電話番号が、クラウド電話サービスに乗り換えることで使用できなくなる場合も考えられます。

      既存の固定電話番号を引き継げない場合、「050」からはじまる番号に切り替わると想定されます。ただし、050番号は110番や119番といった緊急通報や、フリーダイヤル(0120番)にかけられません。さらに、どの地域に所在する会社なのかがわからず、発信先に警戒されてしまう恐れもあるといえます。

      固定電話番号と比べて手軽に入手しやすい点はメリットですが、社会的信用を保ちたい場合は、既存の固定電話番号をそのまま使用できるクラウド電話サービスを利用しましょう。

      複数のコミュニケーションツールをまとめられるかを確認

      電話のクラウド化によって、チャットなど複数のコミュニケーションツールをまとめられるかどうかも確認ポイントの一つです。

      ハイブリッドワーク※1の導入を目的に、電話のクラウド化を検討している企業もあるでしょう。異なる拠点や在宅、外出先など従業員同士が異なる場所で業務を進める場合、Web会議やチャット、プレゼンテーションや文書を共有・確認するためのツールも必要になります。しかし、その環境構築のために複数のコミュニケーションツールを導入すると、運用・管理が煩雑になりがちです。

      そこで、電話のクラウド化によって複数のコミュニケーションツールを一つにまとめられると便利です。

      一例として、「ひかりクラウド電話 for Microsoft Teams」が挙げられます。すでにMicrosoft Teamsを利用している企業であれば、パソコンやスマートフォンを利用して、会社の電話番号で発着信ができるようになり、設定次第で通話の録音や保存もできるようになります。また、録音メッセージの文字起こしも可能なため、議事録作成の効率化も期待できるでしょう。

      • 1 テレワークと出社を組み合わせた働き方のこと。

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      まとめ

      本記事では、企業の固定電話で自動通話録音を利用する方法や、通話を録音しておくことのさまざまなメリットについて紹介しました。

      今後、新たに自動通話録音を利用したいとお考えの企業さまには、「ひかりクラウド電話 for Webex Calling」と「ひかりクラウド電話 for Microsoft Teams」をおすすめします。

      「ひかりクラウド電話 for Webex Calling」では、自動通話録音が標準で有効になっているため、追加料金は不要です。また、今まで使っていた市外局番からはじまる会社の固定電話番号をそのまま引き継いで、安心してご利用いただけます。

      また、「ひかりクラウド電話 for Microsoft Teams」も同様で、設定で「クラウド録音を有効」にすると、Teams通話の録音や保存ができるようになります。

      「通話内容を録音して電話の対応品質を見直したい」とご検討中の企業担当者さまは、ぜひ一度「ひかりクラウド電話 for Webex Calling」と「ひかりクラウド電話 for Microsoft Teams」の詳しいサービス内容もご覧ください。

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      • 「Webex by Cisco」、および「Webex」は、Cisco Systems,Inc.またはその関連会社の米国およびその他の一定の国における商標登録または商標です。「Webex Calling」はCisco Systems, Inc.が提供するサービスの名称です。
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      • 「Webex Calling」、「Microsoft Teams」は、名称が変更される場合があります。最新情報は、各サービス事業者のホームページをご確認ください。
      イメージ:NTT東日本編集部

      編集 NTT東日本編集部

      NTT東日本のサービス担当者が企画・監修を行う編集チームです。
      中小企業の皆さまにとって身近で役立つ情報をお届けすることを目的に、サービスの特長や活用方法をわかりやすくご紹介しています。
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