おまかせRPA サポート情報

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サポートメニュー

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お知らせ

最新の工事情報やアップデート、メンテナンスに関する情報を掲載しています。

おまかせRPA WinActor Ver.7について、Ver.7.6.0をリリースいたしました。リリース内容はリリースノートをご確認お願いします。

おまかせRPA WinActor Ver.7について、Ver.7.5.1をリリースいたしました。リリース内容はリリースノートをご確認お願いします。

おまかせRPA WinActor Ver.7について、Ver.7.5.0をリリースいたしました。リリース内容はリリースノートをご確認お願いします。

2023年12月27日から2024年1月4日の期間について、システムメンテナンスのため、オートメーションサポートセンタでのライセンスキー発行・移管対応を停止させていただきます。 受付停止期間に頂戴したご依頼事項は、停止期間終了後、順次対応いたします。
お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。
なお、サポートにつきましては年末年始含め対応しております。

■ライセンスキー発行・ライセンス移管受付停止スケジュール
2023年12月27日(水)~2024年1月4日(木)

おまかせRPA事前環境チェックシートをバージョンv1.4に更新いたしました。利用方法に変更はございません。

おまかせRPAのバックアップツールとして提供中の「自動バックアップ専用ツール」(以下、旧ツール)について、2024年3月末でサポートが終了となります。
これに伴い、同等システムである「大容量バックアップ専用ツール」(以下、新ツール)へ移行をお願いいたします。
新ツールへの移行手順は、「おまかせRPAのバックアップツール移行手順」をご確認ください。
移行方法について、ご不明点がございましたらオートメーションサポートセンタまでご連絡をお願いいたします。
また、旧ツールと新ツールの機能差分はございません。新ツールについては今までと同様の操作感でご利用いただけます。
なお、2024年4月1日以降は旧ツールに関するお問い合わせが受けられなくなりますのでお早めの移行をお願いいたします。
おまかせRPAのバックアップツール移行手順

おまかせRPA WinActor Ver.7について、Ver.7.4.4をリリースいたしました。リリース内容はリリースノートをご確認お願いします。

おまかせRPA WinActor Ver.7について、Ver.7.4.3をリリースいたしました。リリース内容はリリースノートをご確認お願いします。

2022年12月27日から1月4日の期間について、システムメンテナンスのため、オートメーションサポートセンタでのライセンスキー発行・移管対応を停止させていただきます。受付停止期間に頂戴したご依頼事項は、停止期間終了後、順次対応いたします。
お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。
なお、サポートにつきましては年末年始含め対応しております。

■ライセンスキー発行・ライセンス移管受付停止スケジュール
2022年12月27日(火)~2023年1月4日(水)

Google社から提供されるフレームワーク仕様「Manifest V2」について、段階的な廃止が発表されたことに伴い、WinActorVer7.3以前をご利用中のお客様は、2023年6月以降、GoogleChromeとEdgeによる自動記録機能を用いたシナリオ作成がご利用いただけなくなります。
(自動記録を用いたシナリオ作成は不可となりますが、作成済みシナリオの実行は引き続き可能です。)
自動記録を用いたシナリオ作成を引き続きご利用いただくため、誠に恐れ入りますが、 WinActorVer7.3以前をご利用中のお客様は、2023年5月末までに、Ver7.4以上へバージョンアップご対応をお願い申し上げます。

契約関連・ツール

契約関連の情報や各種ツールなどの情報を掲載しています。

利用規約

「おまかせRPA」の利用規約を2025年7月1日より改正します(商号変更に伴う改正)。

マニュアル・ツールダウンロード

バージョン情報

リリースノート一覧

リリースノート留意事項一覧

順番 バージョン 該当ページ 項目 注意事項
6.3.0 5~11 画像認識ツール「WinActorEye」 複数の探索条件を組み合わせて目的のアイコンやUIを探す(マッチング)画像認識専用ツールを提供いたします。WinActorのシナリオから本ツールへアクセスし、マッチング機能やOCRが使用できます。
6.3.0 12 Firefox操作自動記録 Firefoxの操作が自動記録できるようになりました。※別途Firefox上でアドオン(拡張機能)のインストールが必要です。
6.3.1 7 Chromium版Microsoft Edgeの自動操作 「ブラウザ関連ライブラリ」を用いて、Chromium版Microsoft Edgeの自動操作が可能になりました。
6.3.1 26 Microsoft Office 2010 サポート終了に伴う変更 2020年10月13日の Microsoft Office 2010 の延長サポート終了に伴い、WinActorでは Microsoft Office 2010 をサポート対象から除外します。
6.3.2 5 Microsoft EdgeのIEモード対応 Microsoft Edge(Chromium)のIEモードに対応しました。IE11 の代替としてお使いいただけます。
Microsoft EdgeのIEモードで開いたページを判別し、IE記録モードでの自動記録や、シナリオ実行での自動操作が可能となります。
対象のWebページをIEモードで開く際は、Microsoft社の公開情報(※1)を参考に事前準備の上でご利用ください。
6.3.2 16 Microsoft Edge(EdgeHTML版)
サポート終了に伴う変更
2021年3月9日の Microsoft Edge(EdgeHTML版) のサポート終了に伴い、 WinActorでは Microsoft Edge(EdgeHTML版) をサポート対象から除外します。
7.2.0 10 ノーコードシナリオ開発環境 WinActor Storyboar プログラム経験の無い方のシナリオ作成をさらに簡単にする新しい開発環境を提供します。同梱のインストーラからダウンロード可能です。
7.2.0 13 Chromium版Microsoft Edge向け自動記録モード Internet ExplorerやFireFox、Chromeと同様に、Chromium版Microsoft Edgeブラウザでも自動記録によるシナリオ作成が可能となります。
7.2.0 23 WinActor Ver.5/Ver.6 のシナリオを実行する方法 WinActor Ver.7 は、WinActor Ver.5/Ver.6 のシナリオファイル (拡張子が ums5/ums6 のファイル) を、そのまま読み込んで実行できます。Ver.7のシナリオファイルをVer.5/Ver.6では読み込むことはできません。
10 7.2.0 24 WinActor Ver.5/Ver.6と同時に
お使い頂くための準備
WinActor Ver.7は、WinActor Ver.5/Ver.6と同じPCで同時に使用することが可能です。ノードロックライセンス版をお使いの場合、WinActor Ver.5/Ver.6 のライセンスで、WinActor Ver.7 を使用する事ができます。
11 7.2.0 31 ユーザライブラリ、その他の変更点 (主要なもののみ)
Windows 10における設定情報について
Windows 10における設定情報について、Ver.6ではWindows端末単位で共通の設定情報を使用しておりましたが、Ver.7の標準ユーザ用資材では、Windowsユーザ単位で設定情報を持つように変更いたしました。そのため、Ver.7の標準ユーザ用資材では、インストールしたユーザ以外のご利用ができませんのでご留意ください。(WinActor専用アカウントを作成し、複数ユーザでのご利用いただくか、WinActor導入端末のWindows管理者権限(レジストリ書き込み権限)をご準備のうえ、管理者用資材のインストールをご検討ください。)
12 7.2.1 4 Microsoft 365対応 Microsoft 365 Web版のOfficeアプリ(Excel、Word)をブラウザで操作する機能を提供します。
13 7.2.1 6~7 Google Workspace対応 Google Workspaceのアプリ(ドライブ、スプレッドシート)をブラウザで操作する機能、Gmailを利用してメールを送受信する機能を提供します。
14 7.3.0 4 Microsoft EdgeのIEモード対応 Microsoft Edge(Chromium)のIEモードに対応します。IE11 の代替としてお使いいただけます。Microsoft EdgeのIEモードで開いたページを判別し、IE記録モードでの自動記録や、シナリオ実行での自動操作が可能となります。対象のWebページをIEモードで開く際は、マイクロソフト社の公開情報(※1)を参考に事前準備の上でご利用ください。
15 7.3.0 5 オンラインアップデート機能 オンラインアップデート機能については、おまかせRPAでは提供しておりません。
16 7.3.1 3 Windows 11 / Windows Server 2022対応 Windows 11、及び、Windows Server 2022に対応します。 その他のソフトウェア環境条件に変更はありません。 今までお使いのお客様の環境については引き続きご利用いただけます。
17 7.4.0 4 新たなブラウザ拡張機能の導入 新たなブラウザ拡張機能を使用します。新ブラウザ拡張機能は、ブラウザの操作記録に加えて、ブラウザの操作も可能になります。加えて、起動済みブラウザに対する操作等、これまでできなかったブラウザ操作が可能になります。従来通りの WebDriver によるブラウザ操作を選択する事も可能です。その場合は従来通りの動作となります。
※ これまで自動記録に使用していたChrome/Edge/Firefox向けのブラウザ拡張機能が新しくなっています。そのため、既にブラウザ拡張機能を導入済みの環境でも、自動記録を行う際には改めてブラウザ拡張機能の再導入をお願いいたします。既存のブラウザ拡張機能のバージョンアップではありませんので、Ver.6やVer.7.3.1以前を併用される場合、旧ブラウザ拡張機能はアンインストールせずに残しておいてください。
※ 新しいブラウザ拡張機能はChromeウェブストアに公開しています。ご使用のブラウザの種別に応じて同梱のChrome拡張機能インストールマニュアル、または、Firefox拡張機能インストールマニュアルをご参照の上、導入をお願いいたします。
18 7.4.0 13 オンラインライセンス登録 WinActor画面に保守契約ID等を入力しライセンスが登録できるようになります。これにより、ライセンス発行のための製品ID出力や申請が不要になます。ライセンス移管についても、移管元PCでのライセンスクリアの際にオンラインでサーバへの通知を実施すると、ライセンスクリア証明書を提出せずに、移管先PCでライセンス登録が可能となります。
オンラインライセンス登録、及び、オンラインライセンスクリアを実施する際、NTT-AT社管理のサーバーと通信が発生します。
プロキシ環境で利用する際はオプション画面よりプロキシサーバー設定を行ってください。現行のライセンス発行フローも従来通り利用可能です。
19 7.4.0 17 問い合わせ用情報収集 シナリオの編集や実行にトラブルがあった場合の問い合わせに必要な情報を手軽に収集できるようになります。収集した情報は、お客様が内容を確認して送信を選択した場合のみに、開発元のサーバへ送信されます。自動的にお客様の情報が送信される事はありません。
20 7.4.0 10 EdgeのWebDriverオンラインアップデート オンラインアップデート機能については、おまかせRPAでは提供しておりません。
21 7.4.1 7 ライセンスクリア時の製品IDファイル出力 ライセンスクリアの際、ライセンスクリア証明書だけでなく、製品IDファイルも出力するようになりました。ライセンス移管の作業をよりスムーズに進めることができます。
22 7.4.1 8 製品ライセンス登録手続き中の製品ID管理 ライセンス失効状態のインストーラに、新しいバージョンのインストーラを上書きすると、確認ダイアログが表示され、製品ID変更の実施有無を選択できるように修正しました。ライセンス登録手続き中は「キャンセル」を選択し、製品IDが変更されないようにしてください。ライセンス登録手続き中にWinActorの製品IDが変更されますと、発行されたライセンスとWinActorの製品IDが異なってしまい、ライセンス登録できなくなる問題を解消しました。
順番 バージョン 該当ページ 項目 注意事項
23 7.5.0 7~8 生成AI連携 生成AIと連携してWinActorシナリオファイルのひな形を作成できるようになりました。生成AIを利用してシナリオを作成する場合、生成AIサービス側で従量課金が発生することがございます。従量課金に関する情報は各生成AIサービスにお問い合わせください。なお、生成AI連携に関するサポート対象範囲は、操作マニュアルに記載されている内容までとさせていただきます。
24 7.5.0 9 ようこそ画面の新表示モード ようこそ画面に新しい表示モードが追加されました。新しい表示モードでは、WinActorの理解に役立つ学習サンプルシナリオや、業務シナリオ作成時に参考となるサンプルシナリオが表示されます。なお、ようこそ画面に表示されるトグルボタンをクリックすると、旧表示モードと新表示モードが切り替わります。
25 7.5.0 14 Pythonスクリプト実行 ノード「Python実行」を使用することができるようになりました。 なお、Pythonスクリプトにつきましてはサポート対象範囲外とさせていただきます。
26 7.5.0 19 オンラインライセンス登録メール通知 オンラインライセンス登録画面に、メール通知のための情報を入力できるようにしました。
27 7.5.1 4 サブルーチンからシナリオファイル呼び出しノードを実行すると、不測のエラーが発生する問題 ローカル変数を設定したサブルーチンからシナリオファイル呼び出しノードを実行すると、処理が呼び出し元シナリオへ戻るタイミングで、不測のエラーが発生する問題がありました。Ver.7.5.1でこの問題を解消し、シナリオファイル呼び出しノードの実行時に処理が呼び出し元シナリオへ戻るタイミングで、エラーが発生しなくなるよう修正しました。
28 7.5.1 6 オフライン環境でシナリオ実行が遅延する問題 オフライン環境においてVer.7.5.0でシナリオ実行する際、シナリオ実行が遅延する場合がある問題がありました。Ver.7.5.1でこの問題を解消し、オフライン環境においてもシナリオ実行が遅延しなくなるよう修正しました。
29 7.5.1 10 ブラウザ拡張機能の更新 Ver.7.5.1ではブラウザ拡張機能をver.1.29に更新しています。各ブラウザに対応した更新方法に応じて更新を実施してください。
30 7.6.0 21 ブラウザ拡張機能の利用に関する注意事項 Ver.7.6.0では新規にブラウザ拡張機能を用意しています。 そのため、Ver.7.5.1以前のバージョンでブラウザ拡張機能を導入していた環境においても、Ver.7.6.0でWebブラウザの自動記録や自動操作(ブラウザ拡張機能使用)の機能を利用する場合は改めてブラウザ拡張機能の導入をお願いいたします。

Ver.6とVer.7の相違点について

WinActorVer.7はVer.6のシナリオファイル(拡張子がums6 のファイル) を、そのまま読み込んで実行できますが、Ver.7のシナリオ部品でVer.6と異なる点が一部ございます。(下部参照)
また、Ver.7で作成したシナリオをVer.6で実行することはできません。

項目 変更点
分岐、多分岐、繰り返し、後判定繰返の条件式 条件式で扱える数値の範囲が拡大し、小数が利用可能となります。
四則演算ノード 扱える数値の範囲が広がり、小数が利用可能となります。
ウィンドウ枠の座標取得 Ver.6ではウィンドウの影の領域を含んで枠のサイズが取得されますが、Ver.7では影の領域を含まずにウィンドウ枠のサイズを取得するようになります。
04_自動記録アクションの「リスト一括取得(IE)」 選択肢が一つもないリストをファイルに保存した場合、Ver.6では""が出力されますが、Ver.7では空のファイルを出力するようになります。

Windows 10における設定情報

Ver.6では同一PC上の全てのWindowsユーザで共通の設定情報を使用しておりましたが、Ver.7ではWindowsユーザごとに設定情報を持つようになります。
シナリオの実行 Ver.6とVer.7では、シナリオの実行速度、画面の描画タイミング、画面の表示位置が異なるため、これらに依存するシナリオファイルはVer.6と同様には実行できない可能性があります。

データ一覧のCSV読み込み

CSVファイルに連続する改行文字が含まれている場合は、そのまま変数に格納されますが、Ver.7 では、1つの改行文字にまとめて読み込まれます。

ライフサイクルポリシー

各バージョンでのライフサイクルは下表の通りとなります。

バージョン ライフサイクル

ステージ1
(更新受付中)

ステージ2
(保守対応中)

配布終了済み 保守終了
4以下 配布終了済み 保守終了
配布中(2026年7月末日まで) 保守対応中(2026年7月末日まで)
配布中 保守対応中
  • ステージ1:当バージョンにおける更新等が可能です。
  • ステージ2:当バージョンにおける問合せ受付・サポート可能期間となります。記載の翌日より、問合せ受付・サポートを終了いたします。

Ver.6シリーズをご利用中のお客様へ

~お早めのバージョンアップご対応のお願い~

  • 開発元より、Ver.6シリーズの販売・保守対応終了予定の発表がありました。
    更新の際、2023/6/1※以降はVer.7のインストーラのみ送付します。 Ver.6の保守対応は2024/5/31までとなります。 ※更新後の利用開始日
    現在、Ver.6シリーズをご利用中のお客様は、Ver.7へのバージョンアップを順次実施いただきますようお願い申し上げます。

ご利用開始及びバージョンアップ時の注意事項

環境チェックシート判定結果ご確認のお願い

新規申込時やWinActorのメジャーバージョンアップ時、お客様環境で利用可能なWinActorインストーラを提供するため、環境チェックシートを用いて資材確認および動作確認を行う必要がございます。
環境チェック実施後、シート:「判定結果について」を必ずご確認ください。

WinActorインストーラ資材(管理者資材/標準資材)の違い

  • WinActorインストーラは、管理者ユーザ用資材と標準ユーザ用資材が存在しており、資材により内容に相違がございます。資材は事前環境チェックシートをもとに決定されます。
  • WinActorVer.6とVer.7の標準ユーザ用資材では、Windowsの利用単位が異なるため留意願います。(下表の赤文字部分)

WinActor Ver.7について

管理者ユーザ用資材 標準ユーザ用資材
ファイル名 WinActorSetup WinActorSetup_NoPrivileges
ファイルの保存先 保存先指定あり
(変更可、デフォルトの指定は「C:\Program Files (x86)」内)
保存先指定あり
(変更可、デフォルトの指定はユーザデスクトップ上)
資材を提供する考え方 Windowsの管理者権限を所有しているユーザ様 Windowsの管理者権限をお持ちでないユーザ様
利用単位 Windows端末単位
(同一端末・同一ライセンスのWinActorを複数ユーザカウントで利用可能です。(同時利用は不可))
Windowsのユーザ単位
(複数ユーザで利用することは不可となります。)

(標準ユーザ用資材の導入に関する留意点)
Ver.7の標準ユーザ用資材では、インストールしたユーザ以外のご利用ができません。
同一端末・同一ライセンス・複数ユーザアカウントでの利用をご希望の場合以下の方法をご検討ください。

  • WinActor専用アカウントを作成し、複数ユーザで利用
  • WinActor導入端末のWindows管理者権限(レジストリ書き込み権限)を準備のうえ、管理者用資材インストール

WinActor Ver.6について

管理者ユーザ用資材 標準ユーザ用資材
ファイル名 WinActorSetup WinActorSetup_NoPrivileges
ファイルの保存先 保存先指定あり
(変更可、デフォルトの指定は「C:\Program Files (x86)」内)
保存先指定あり
(変更可、デフォルトの指定はユーザデスクトップ上)
資材を提供する考え方 Windowsの管理者権限を所有しているユーザ様 Windowsの管理者権限をお持ちでないユーザ様
利用単位 Windows端末単位
(同一端末・同一ライセンスのWinActorを複数ユーザカウントで利用可能です。(同時利用は不可))
Windows端末単位
(同一端末・同一ライセンスを共有フォルダ等に配置することにより、複数ユーザカウントで利用可能です。(同時利用は不可))

操作・活用レクチャー動画

「おまかせRPA」の操作・活用レクチャー動画を掲載しています。
https://business.ntt-east.co.jp/service/omakase_rpa/video.html

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