STEP 1
書類をアップロード
PDF化した書類をアップロード
クラウドサイン for おまかせ はたラクサポート

STEP 1
書類をアップロード
PDF化した書類をアップロード
STEP 2
宛先入力
書類を送信する宛先情報を入力
(設定した順番に書類が届き、最終受信者が「決済者」となります。)
STEP 3
帳票作成
書類の中に署名欄やチェックボックスなどを必要に応じて設置
STEP 4
送信
送信ボタンをクリック
STEP 1
メールで受信
メールで契約書確認依頼を受信
STEP 2
契約書確認・合意
契約書を確認し、内容に問題がなければ「合意する」ボタンをクリック。契約締結完了。
最終STEP
締結完了・契約書受信
締結済書類は送受信者双方に電子メールで配信され、クラウド上にも自動保存されます。
紙書類を電子化することで印刷代や郵送コストが低減できます。 さらに電子契約では、印紙税も課税されません。書類の保管庫や文書管理システムなどの間接コストも低減可能です。
クラウドサイン for おまかせ はたラクサポートだと、郵送代や印紙税が不要になります。
【契約金額100万円の工事請負契約を締結し、契約書の授受についてレターパックライト(日本郵便株式会社)を利用と想定した場合と、クラウドサイン for おまかせ はたラクサポートを利用した場合の郵送費・印紙税の比較】
|
紙の契約書 |
クラウドサイン for |
|
|---|---|---|
|
レターパック代 |
370円 |
0円 |
|
印紙税 |
200円 | 0円 |
紙の契約書の場合、郵送したり、倉庫に保管したり文書管理システムを導入するなど間接コストが膨らんできます。それらの契約締結業務に関わる時間と人的コストの削減が可能です。

契約内容をデータベース化することにより、検索が大幅に簡単になり、ライセンス契約などの期限管理も容易になります。過去の契約内容を活用できれば、事業部門の交渉力強化にもつながります。


契約締結後の契約書の期限管理ができていないと…
契約締結後の契約書の期限管理ができていると…
期限管理が重要な契約例
交渉履歴や締結履歴といった、過去の契約内容を集約し一元管理することで、法務だけでなく事業部門の交渉力強化が可能になります。
保管しているだけだと…
データを集約していると
NTT東日本が厳選したラインナップ









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