

DXハイスクール申請校向け
オンライン/リアルイベントの
開催決定
令和7年度 DXハイスクール採択校の約1200校に伴走支援したNTT東日本。
この度、令和8年度の申請校向けにDXハイスクールを支援するサービスを
ご紹介するイベントの開催が決まりました。
NTT東日本と
DXハイスクールのつながり
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採択校約1,191校を伴走支援
令和7年度文部科学省『高等学校DX加速化推進事業(DXハイスクール)における伴走支援事業』に採択され、1,191校の採択校を伴走支援いたしました。
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ドルトン東京学園での情報Ⅱ授業

ドルトン東京学園にて、情報Ⅱの授業を提供。Pythonを用いて、ビジネスの課題解決に向けたデータサイエンスの授業を提供しました。

高等学校DX加速化推進事業
(DXハイスクール)について
情報・数学等のカリキュラム整備だけでなく、
探究的・文理横断的・実践的な学びへの環境整備も幅広くサポートする事業です。
※ 弊社の開催するオンラインセミナーでは、事業内容についても詳しく解説いたします。
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情報Ⅱ以外の補助対象も!
今年度は、新規採択校を100校程度追加し、約1,300校が採択予定です。PCや電子黒板の購入・情報Ⅱの開設だけでなく、数理・データサイエンス・AIを活用した学校設定教科・科目や文理横断的・探究的な学び、外部人材や大学等と連携した実践的な学習も補助対象となっています。

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昨年度との変更点について令和7年度と支援内容の大きな変更点はなし
DXハイスクールの採択基準に取組計画が重要視?昨年度から、補助対象経費やその範囲に大きな変更点はございません。一方で、実施要領の要件*へ「探究的・実践的な学びの強化に係る今後の具体的な取組を計画すること」と記載されたことから、本年度は具体的な取組計画も昨年度より重要視される可能性があると考えられます。
*高等学校等デジタル人材育成支援事業事業費補助金(高等学校DX加速化推進事業)実施要領
2.要件 ⑶令和8年度新規申請校 ④より引用
DXハイスクール
支援プラン一覧
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DXハイスクールパッケージ
~情報Ⅱや探究を包括的に支援~#新登場 #動画とワークショップ #全6~8回を支援
DXハイスクールを支援するパッケージプランが今年度から新登場!
“情報Ⅱ”と“地域探究”の2プランがあります。情報Ⅱに対応する教材を求めている方、文理横断的・探究的な学びの実現に向けた教材を求めている方にピッタリな教材となっています。詳細は、オンラインセミナーでご紹介しています。
(地域探究が全8回、情報Ⅱが全6回で構成)データサイエンスプラン

Pythonで
ビジネス上の課題を
分析する情報Ⅱに対応したパッケージです。Pythonを用いたデータ分析を通じて、「動画サブスクサービスのヒット作品の法則を見つけ出す」など、ビジネスにおける課題解決に挑戦します。相関・四分位範囲等の統計的な内容を取り入れつつ、生徒の身近な題材を基に情報Ⅱの内容を学習することが可能です。
地域探究プラン

フィールドワークで
地域課題・魅力を
探究するリアル(実際のフィールドワーク)とデジタル(動画教材)を組み合わせて、地域の課題・魅力を捉えなおすことが出来るパッケージプランです。動画教材では、インタビュー調査などを含むリサーチ手法の内容を重点的に扱いつつ、生徒が探究をする面白さ・好奇心を体感することが出来るプランです。
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ワークショッププラン
#1.2回の短期プログラム
#NTTe-City Labo見学とのセット
データサイエンス
売上の最大化をゴールにデータサイエンティストとして小売データの分析に挑戦します。

問いづくり
探究学習のテーマの核となる“問い”を発掘するワークショップです。

ビジネス創造
事業創造をテーマに、新たな価値を創造する手法を学びます。
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研修プラン
#1.2回の短期プログラム
#ワークショッププランとの組み合わせ可
データサイエンス研修
データサイエンスの基本の思考法PPDACサイクルを学び、分析手法と思考法をワークを通じて体得します。

ビジネス創造研修
アントレプレナーシップ教育が進む中で、様々な新規事業を立ち上げてきた当社の事業創造の手法を先生方にお伝えします。
申請サポート
支援プランのご提供のみならず、サービス提供前の申請フェーズからご支援いたします。


事業概要のご説明
DXハイスクールの事業概要、
配点基準、スケジュールについてご説明。


申請内容のご相談
各学校の目的や予算に合わせて
弊社がサポートできる内容をご提案。


御見積書作成
申請フォーマットに合わせた
御見積書を作成。


申請書の雛形提供
申請フォーマットに合わせた
申請書の雛形をご提供。







