#1電話機どんな端末を使えばいいの?

あなたはスマホ派?
それともビジネスフォン派?

利用場所はどこ?

イラスト:外出先で電話している

外出先での利用が
多いならスマホ。

イラスト:オフィスで電話している

社内での利用が
多いならビジネスフォン

POINT!

テレワークや営業での外出が多い場合は、スマホを内線化すると便利です。

ロゴ:ひかりクラウドPBX

代表電話番号を使いたい?

イラスト:社員のスマホからもビジネスフォンからも会社の固定電話番号で発着信できるイメージ図

社員のスマホからもビジネスフォンからも会社の固定電話番号で発着信できます。

POINT!

Microsoft Teams から固定電話番号で発着信できるサービスもあります。

ロゴ:ひかりクラウド電話 for Microsoft Teams

オフィスの配線をすっきりしたい?

スマホを活用するとオフィスに配線が不要なので、事務所をすっきりできます。

イラスト:オフィスで電話している

私物スマホ活用(BYOD)か、
会社スマホ貸出か?

社員のスマホを使うBYODか、同意が得られない場合は会社スマホを貸出しましょう。

イラスト:私物スマホ活用(BYOD) or 会社スマホ貸出のイメージ図

ビジネスフォンはレンタルか、
購入か?

イラスト:初期費用を抑えてお手軽に始めるならレンタル型を、月額費用を抑えたいなら購入型のイメージ図

初期費用を抑えてお手軽に始めるならレンタル型を、月額費用を抑えたいなら購入型を使い分けましょう。

※ Microsoft Teamsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。

#2台数うちの会社には
電話機何台必要なの?

電話機の数は?

必要な台数は、従業員数に合わせて準備。

イラスト:外出先で電話している

新たなメンバーの増員を予定している場合は、電話機の台数の拡張性も考慮しましょう。

POINT!

従業員数が多いときは「ひかり電話 オフィスA(エース)」をおすすめです。

ロゴ:ひかり電話オフィスAエース

従業員数が少ないときには「ひかり電話 オフィスタイプ」がおすすめです。

ロゴ:ひかり電話オフィスタイプ

電話番号の数は?

イラスト:部署ごとに電話番号を分けた場合のイメージ図

部署ごとに番号を使い分けたい場合は、それぞれ異なる電話番号を用意するとよいでしょう。

同時に通話したい数は?

同時に通話できる数をチャネル数と言い、不足するとお客さまを待たせてしまうこともあるので、余裕をもった設計が必要です。
例えば、2チャネルで契約の場合、3通話目を受け付けることができません。

イラスト:同時に通話できる数のイメージ図

#3設置場所どこにどんな機器を置くの?

インターネット上(クラウド型)に置くなら?
自社のオフィスに置くなら?

※機器とは?…電話を導入するために、主装置と呼ばれる機器を用意する必要があります。
その主装置は、外線と内線、内線同士を繋いで制御する役割を担っており、さまざまな機能があります。

今利用しているビジネスフォンで
どうしても使いたい機能がある?

今利用している機器の保守期間が終了する場合、使いたい機能が後継機にあることを確認した上でリプレースを検討。

イラスト:保守期間が終了するタイミングでリプレースイメージ図
使いたい機能がある?
↓↑
使いたい機能が特にない?

機能に特にこだわりがない場合は、今の働き方に合わせて、クラウド型へ一新することも検討。

イラスト:クラウド型へ一新するイメージ図

BCP(事業継続計画)対策したい?

イラスト:クラウド型なら災害に強いイメージ図

オフィスにビジネスフォンを設置している場合、火災や地震で被害が出ると電話がしばらく利用できなくなることが想定されますがクラウド型なら機器の損傷を受けません。

スペースを確保したい?

クラウド型ならオフィスに機器を置かなくていいので、事務所をすっきりさせることができます。

イラスト:社員のスマホからもビジネスフォンからも会社の固定電話番号で発着信できるイメージ図

POINT!

テレワークや外出の多い働き方や、オフィスをすっきりさせたいなら、「ひかりクラウドPBX」がおすすめ。

ロゴ:ひかりクラウドPBX

#4プラン電話のプランはどれがいいの?

本社と支店間の通話が多い?

イラスト:本店と支店で内線電話をしてるイメージ図

同一契約者名義の拠点間同士なら通話料を無料にできることも。

POINT!

複数の拠点があり、今後の拡張を予定しているなら、拠点間の通話料を無料にできる「ひかり電話オフィスA(エース)」がおすすめ。

ロゴ:ひかり電話オフィスA(エース)

テレワーク中の社員との通話が多い?

イラスト:テレワークで会社と内線電話しているイメージ図

テレワークで在宅中の社員との通話料を無料にできることも。

POINT!

テレワークや外出の多い働き方や、テレワークで通話料金が気になる場合は、「ひかりクラウドPBX」がおすすめ。

ロゴ:ひかりクラウドPBX

ビジネスを効率的にする機能を
使いたい?

イラスト:ボイスワープやナンバーディスプレイイメージ図

不在時に自動転送してくれるボイスワープや、発信元の電話番号を表示してくれるナンバー・ディスプレイなどさまざまな付加機能を必要に応じて追加することができます。

POINT!

色々な機能を使いたいのであれば「ひかり電話 オフィスA(エース)」「ひかり電話 オフィスタイプ」がおすすめ。

ロゴ:ひかり電話 オフィスA(エース) ロゴ:ひかり電話オフィスタイプ

同時にたくさん電話がかかってくる?

イラスト:同時に沢山着信しているイメージ図

同時に着発信できる数や電話番号数が足りないと、お客さまをお待たせすることになります。その場合は、チャネルの追加を検討しましょう。

POINT!

同時通話数が多いなら、「ひかり電話オフィスタイプ」がおすすめ。
光回線1本で電話とインターネット接続用回線の両方を用意できます。

ロゴ:ひかり電話オフィスタイプ

インターネットと電話回線は
セットで必要なの?

元々のアナログ回線での電話は番号数やチャネル数に応じて電話回線を増やしたり、インターネットに別回線を用意したりすることが多くありました。しかし1本でインターネットや複数の番号、複数のチャネルの電話も利用できる光回線の台頭で、デジタル通話が主流となってきました。
そのためインターネットと電話をセットでお得に利用する方が増えてきましたが、大規模な企業だと故障時の切り分けや冗長化の観点で電話とインターネットの回線を別にされることもあり、課題に合わせての判断が必要です。

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