ICT環境の保守・運用にお困りの方へ

あなたの会社のシステム担当者さまに代わって、システム環境の調査、
故障申告受付、故障箇所の特定・手配などのICT環境の運用・保守を

NTT東日本一元サポートします!

環境イメージ図
あなたの会社のICT環境
こんなお悩みはありませんか?
ケース1

複数ベンダーによってICT環境が構築されており、現状把握ができていない

ケース1

対応策は?

ケース2

複数の拠点・部署からシステム担当者に問い合わせがあり、対処しきれない

ケース2

対応策は?

ケース3

問い合わせ (故障申告) があっても、何が原因か突き止めることができない

ケース3

対応策は?

ケース4

原因がわかってもどこに問い合わせていいのかわからない
(たらい回しになるケースがある)

ケース4

対応策は?

あなたの会社のICT環境
NTT東日本にトータルでお任せください!
NTT東日本が、御社のシステム担当者さまに代わって、
システム環境の調査、故障申告受付、故障箇所の特定・手配を行います
NTT東日本サポート内容
お客さまのICT環境を
明確化!
①ICT環境調査(平日9-17時)
ICT環境調査
お客さまのICT環境を調査し、
システム構成等を明確化
被疑箇所特定に
必要な情報を明確化!
②保守手引書作成
ICT環境調査
ICT環境調査に基づき、保守手引書を
作成し、サポート対象物を明確化
ICT環境が変わっても
当社が一元管理!
③保守手引書管理
ICT環境調査
ICT環境の変更等に対して、
保守手引書を変更・管理
IT担当者さまの
負担を軽減!
④一元受付(24時間365日)
ICT環境調査
当社がサポートしているお客さますべての
部署・拠点からの故障申告等を一元受付
ITの専門家が
故障箇所を特定!
⑤故障被疑箇所の特定
ICT環境調査
保守手引書をもとに故障箇所を特定
たらい回しに合うことも
ありません!
⑥故障手配・取次ぎ
ICT環境調査
IT担当者さまに代行して当社が
保守事業者に故障修理手配を実施
故障発生時のご利用イメージ
故障発生
一元受付一元受付
NTT東日本NTT東日本
【留意事項】
  • 本サポートは故障受付から現地までの駆けつけ時間および故障回復を保証するものではございません。
  • サポート対象に当社回線サービスを含んでいただく必要がございます。
  • お客さまが指定されたサポート対象物以外の故障/問合せは、受付対象範囲外とさせていただきます。
  • サポート対象物以外が故障等の起因の場合など、被疑箇所特定が出来ない場合があります。
  • 当社以外の保守事業者に手配する場合において、当社から手配できない場合(当該事業者がお客さまからのみ故障手配受付を可能と する場合等)、お客さまから手配いただきます。
  • 手配後の対応(MDF室等の開錠、入館申請、復旧確認等)は、すべてお客さまと保守事業者間で行っていただきます。
  • 保守事業者の故障修理等の対応にかかる費用については、お客さまの負担となります。保守契約が無い場合は、お客さまに被疑箇所を 通知し、保守事業者に手配は行いません。
  • 手配において、有償となる派遣については、お客さまに事前に確認し合意の上、手配します。また、有償、無償に関わらず、派遣した結果、 派遣等の費用が発生する場合がございます。
    これらに伴う費用は、お客さまの負担となります。
  • ICT環境の再調査における実施要否は、当社にて判断します。
  • 本サポートの最低利用期間は1年間です(中途解約金あり) 。なお、利用期間の対象は契約単位ではなく、拠点単位となります。

ご利用ケース
NTT東日本にトータルでお任せいただいた企業さま(一部)をご紹介します

製造業

  • 本部担当者1名で、数百を超える全拠点の故障対応を実施
  • 担当者の稼働逼迫、現地かけつけ時の交通費もかさんでいた
  • 複数事業者によってICT環境が構築され、現状把握ができなかった
解決したこと
  • 回線、ネットワーク機器、音声機器の故障発生時の問合せ窓口を一元化できた
  • NTT東日本の担当者が故障箇所の特定・手配を行ってくれるため、安心できる
  • 保守手引書の作成・メンテナンスで、ICT環境の現状把握が可能に
製造業

学習支援業(保育園)

  • 数十拠点を有しているもののシステム担当者はおらず、故障対応に苦慮していた
  • 複数事業者が入っており、たらい回しに合うことも
  • 故障対応に手間取り、本来業務へ支障が出ていた
解決したこと
  • どの保育園からの故障申告も、ICTの専門家が対応するため、安心できる
  • 故障時のベンダ手配を任せられるため、たらい回しに合う心配がなくなった
  • 本来業務に専念でき、業務効率化を図ることができた
学習支援業(保育園)

医療クリニック

  • ICTに詳しくない事務スタッフが、つど対応
  • 電子カルテシステム導入により、ICT環境が複雑化
  • 複数事業者が入り、ICT環境の現状把握が難しい
解決したこと
  • NTT東日本が故障箇所の特定・手配を行うため、事務スタッフの手を煩わせることがなくなった
  • 複数事業者の構築により、複雑になったICT環境がみえる化された
  • 保守手引書のメンテナンスによる最新化により、現状把握ができるようになった
医療クリニック

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