コワークストレージ -中小企業の声を聴いてつくった国産ストレージサービスついに誕生-

企業の、組織の、
個人の協働をサポート!
NTT東日本発の
オンラインストレージ。

誰でも当たり前にデータ保管や
ファイル共有ができるようにしたい

オンラインストレージへの、使い勝手やセキュリティに対する不安を徹底的に解消したい。
そのような思いで「簡単に操作できて誰もが使いやすい」「セキュアで、安心して使える」ことを追求し、生まれたサービスです。

中小企業のみなさまのお悩みをもとに
つくり上げたストレージサービス

地域とともに歩み、中小企業に寄り添い続けてきたNTT東日本だからこそつくることができた、地域の企業のニーズに応えるオンラインストレージ。ビジネスや事業活動に、さらに寄り添い、協働をサポートしていきます。

画像はイメージです。

コワークストレージが選ばれる3つの理由

社員がストレージを
使いこなせない・・・

その
デスクトップ感覚で使える高い操作性

画面を見ただけで直感的に使えるように。
会社パソコンと同じフォルダ構成だから、いつものパソコン操作感覚で、誰でも簡単に使えます。

操作性について見る>>

情報漏えいなどの
不安がある・・・

その
安心の国内データ保管、強固なセキュリティ

データは国内サーバでしっかり保管。さらに詳細かつ柔軟なアクセス権設定、通信経路や保管データの暗号化など、充実したセキュリティ機能で安全に使えます。

セキュリティ機能について見る>>

企業規模に合う
料金プランがない・・・

その
リーズナブル、導入しやすい料金体系

SOHO・中堅・中小企業でも利用しやすい、100G/5IDからプランをご用意。
企業規模にあわせて、ぴったりのプランを選べます。

ご利用料金を見る>>

ストレージ選びお役立ち情報

はじめてのオンラインストレージの選び方

オンラインストレージサービスが多くて、どれがいいのかわからない!
そのような方のためにオンラインストレージサービスを選ぶための
10個のポイントをご紹介しています。

新しい拠点を作りたい方に

店舗/事務設立時のデータ取り扱いガイド

拠点設立時に準備したい
データ保管・共有ガイド

効率よく拠点を設立するためのポイントを常用通信システムを中心に解説します!

リモートワークがしたい方に

テレワーク時のデータ取り扱いガイド

テレワーク導入時の
データ取り扱いガイド

テレワーク・モバイルワークを導入・運用するために必要なポイントをわかりやすく解説します!

データの取扱に不満がある方に

クラウドストレージ比較検討ガイド

クラウドストレージ
比較検討ガイド

クラウドストレージを導入するために知っておきたいポイントをわかりやすく解説します!

ストレージ導入お役立ちコラム

選ばれる理由 その1

デスクトップ感覚で使える高い操作性

申し込み後、
すぐ使える

メールアドレスなどの基本情報登録だけで、即時に利用IDやパスワードを発行

画像はイメージです。

デスクトップでも、
ブラウザでも、
モバイルでも

使い慣れた端末、使い慣れた画面で使える

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デスクトップとは、WindowsエクスプローラーのコワークストレージDriveの操作になります。

画像はイメージです。

Microsoft Office
ファイルの
プレビューも

Officeアプリケーションが無くても、パソコンブラウザやモバイルで確認

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Microsoft Officeは、米国Microsoft Corporationおよびその関連会社の商標です。

画像はイメージです。

社外共有のための
プロジェクトフォルダ

標準実装している、社外共有用のプロジェクトフォルダがすぐに作れる
ファイルアップロード時などの自動通知、パスコード認証による安全な共有

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画像はイメージです。

デスクトップとは、WindowsエクスプローラーのコワークストレージDriveの操作になります。

目的に応じた
3つのフォルダ

全社共有のフォルダ、外部共有のプロジェクトフォルダ、個人用のパーソナルフォルダの3つのタイプを標準実装

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デスクトップ上で
期限付きリンク用URLを発行

ブラウザを起動することなく、デスクトップ画面から、期限付き共有リンクを発行

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デスクトップとは、WindowsエクスプローラーのコワークストレージDriveの操作になります。

画像はイメージです。

利用者が安全に
使えるための管理機能

各フォルダの容量制限、操作ログ閲覧、共有されたURL一覧、パスワードポリシー変更など、目的にあった管理が可能

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Microsoft Teamsでも

Microsoft Teams上でも簡単にファイル共有

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Microsoft Teams連携には、別途お客様によるMicrosoft Teamsのご契約と連携設定が必要です。

Microsoft Teamsは、米国Microsoft Corporationおよびその関連会社の商標です。

WindowsエクスプローラーのコワークストレージDriveの操作になります。

サポート窓口

困ったときの、電話・メールでのサポート

データ転送ツール

既存環境からのデータ移行時に移行状況が分かる、
データ転送ツールをご提供

選ばれる理由 その2

安心の国内データ保管、強固なセキュリティ

ポイント1

全階層のフォルダで
自由にアクセス権を設定

上位階層のフォルダのアクセス権設定にかかわらず、すべてのフォルダへの自由なアクセス権設定ができます。

ポイント2

なりすましを防ぐ
多要素認証

パスワードなどの知っている情報だけ
でなく、SMSなどの要素でも認証を行い、なりすましを防ぎます。

ポイント3

格納データ、
通信経路の暗号化

格納されているデータやストレージまでの通信経路は暗号化されます。

ポイント4

システム管理者による
一括管理

企業向けサービスであり、システム管理者が自社・自組織のストレージエリアを適切に管理できます。

ポイント5

国内
データ保管

格納データは国内に保管されます。

ポイント6

国内での
冗長構成

データを格納するインフラは国内で冗長構成がとられています。

選ばれる理由 その3

リーズナブル、導入しやすい料金体系

ポイント1

規模に応じた
プラン

100GB/5IDから5TB /50IDまで複数のプランをご用意しています。また、段階的なID数や容量追加もできます。

ポイント2

無料
トライアル

30日間無料トライアルでおためしいただけます!
◎お申込条件などはこちら

無料トライアルについて詳しく>>

ポイント3

利用料金は
日割り計算

開始月と終了月の利用料金は日割りで計算されます。

ポイント4

ゲストユーザーは
料金不要

ゲストユーザーとの共有の際、ゲストユーザー分の料金はかかりません。

ゲストユーザーは、プロジェクトフォルダに招待されたユーザーのことです。

※ご利用には、インターネット接続環境などが必要です。

料金プラン

スタート

¥2,750

100GB / 5ID

スタンダード

¥6,600

1TB / 10ID

アドバンスト

¥23,100

3TB / 30ID

プロフェッショナル

¥39,600

5TB / 50ID

表示価格は、特に記載がある場合を除きすべて税込です。

ご利用には、フレッツ光などのインターネット接続およびプロバイダサービスのご契約が必要です。

全国(NTT西日本エリア含む)でご契約、ご利用いただけます。

最低利用期間はありません。

月の途中での新規お申し込み・解約の場合、月額利用料金については、日割り計算を適用します。

もっと知りたい>>

こんな方にオススメ

パソコンを持たない
現場とも「ファイル共有」したい

社内外メンバーと、
簡単・セキュアに「協働」したい

活用例

建設業

本社
現場事務所
現場との「協働

課題1

外出先の現場で社内ファイルが閲覧できないため、一部の業務は社内に戻らないと対応できない。

解決イメージ

パソコンが使えない現場でも、タブレットやモバイルで社内ファイルにアクセスして業務を進めることができる。

課題2

現場や自宅へ、紙(図面資料)やUSBでデータを持ち出すことによるデータ紛失や盗難のリスクがある。

解決イメージ

データは全てクラウド上にあるため、持ち出しリスクがなくなる。

課題3

データ更新を行うたびに協力会社へファイルをメールで送っているが、必要なときに最新ファイルを添付したメールを探すのに時間がかかる。

解決イメージ

協力会社とは、添付ファイル付きのメールではなく、プロジェクトフォルダ内のファイルを相互に更新する形で情報を共有するため、メール探索を行うことなく、常に最新ファイルをすぐに見つけることができる。

商店街

商店街全体
店舗間
各店舗と「協働

課題1

商店街全体の運営に関する情報やイベント情報をタイムリーに展開できていない。

解決イメージ

通知機能等でイベント情報をタイムリーに展開することができる。

課題2

各店舗とはメールでのやりとりが多く、添付ファイルによる標的型サイバー攻撃を受ける恐れがある。

解決イメージ

共有リンクを使うことにより、各店舗との添付ファイル付きメールでのやりとりがなくなる。

課題3

店舗は売上データをローカルのパソコン内に保管していて、バックアップができていない。

解決イメージ

店舗はローカルパソコン上に保存していた重要データのバックアップをクラウドに保管することでBCP(事業継続計画)対策ができる。

社内

本社
支店の「協働

課題1

従業員の情報スキルに合ったオンラインストレージがない。

解決イメージ

ファイルサーバーと同じ操作感で従業員がオンラインストレージを利用できる。

課題2

組織内で使っている一部のフォルダを本社(支店)と共有するときのアクセス権設定に手間がかかる。

解決イメージ

プロジェクトフォルダにて本社⇔支店間でのデータ共有が容易にできる。

課題3

パスワード付きZipを添付したメールでデータ送付を行っている。

解決イメージ

上長等の事前承認による共有リンク発行により、メールでのパスワード付きZipを利用せずにセキュアにデータ共有ができる。

モニター利用者レビュー

社内NW(VPN等)でつながっていない施設との情報共有の手段を探しており、このサービスのおかげで簡単・セキュアにデータ共有ができるようになりました。

店舗間の販売データのやりとりにメールを利用していたが、標的型メールの被害にあいました。
このサービスを利用することで、安心してデータ共有ができるようになりました。

研修での講師と受講生との教材やレポートの提出にあたり、クラウド上でのデータ共有の方法を探していました。このサービスの共有機能を活用し、離れた生徒とも頻繁に教材やレポートの共有ができるようになりました。

出先の現場から事務所内のサーバを見たいという思いがずっとあり、このサービスを利用することで、現場でタブレットやモバイル等で図面データが閲覧できるようになりました。

社内NW(VPN等)でつながっていない施設との情報共有の手段を探しており、このサービスのおかげで簡単・セキュアにデータ共有ができるようになりました。

店舗間の販売データのやりとりにメールを利用していたが、標的型メールの被害にあいました。
このサービスを利用することで、安心してデータ共有ができるようになりました。

研修での講師と受講生との教材やレポートの提出にあたり、クラウド上でのデータ共有の方法を探していました。このサービスの共有機能を活用し、離れた生徒とも頻繁に教材やレポートの共有ができるようになりました。

出先の現場から事務所内のサーバを見たいという思いがずっとあり、このサービスを利用することで、現場でタブレットやモバイル等で図面データが閲覧できるようになりました。

モニターについて
2021年1月~3月の期間でコワークストレージと同様の環境でモニター利用いただいた数社のアンケート結果より抜粋して掲載しています。

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