クラウドゲートウェイ アプリパッケージ
提供条件

提供条件

提供可能な回線

※NTT東日本・NTT西日本の「フレッツ 光ネクスト」「フレッツ 光ライト」「フレッツ 光ライトプラス」または光コラボレーション事業者がNTT東日本・NTT西日本より提供を受けた光アクセスサービスからご利用いただけます。

※NTT東日本エリア以外(富山、岐阜、静岡以西の30府県)からのご利用はオプション(有料)となります。

※Bフレッツではご利用いただけません。

【フレッツ 光ライト/フレッツ 光ライトプラスご利用時の注意事項】
保存、ダウンロード等の操作や自動バックアップにより、データ容量に応じた通信が発生するため、上限料金に達する可能性が高くなります。

※管理ポータル機能はインターネット接続回線よりご利用いただけます(他社インターネット回線でもご利用いただけます)。

お客さまのご利用環境
(IPv6環境からのアクセス)
お使いのパソコンやルータ等はIPv6に対応した端末が必要です。また、端末にIPv6通信の設定が必要となります。主な機器の設定例は下記をご参照ください。なお、お客さまにてご利用の機器および構成により設定内容が異なる可能性がありますので、設定内容は機器メーカー、構築・保守ベンダへお問い合せください。

※IPv4/IPv6変換に対応したルータを設置いただければIPv4環境からもご利用いただけるようになります。詳細は「IPv4環境からのアクセス」欄をご覧ください。

お客さまのご利用環境(IPv6環境からのアクセス)イメージ

※1 IPv6ブリッジ、パススルー等機器により設定する名称は異なります。詳細な設定方法は機器メーカーへお問い合せください。
(ホームゲートウェイではIPv6ブリッジ設定)

※2 IPv6アドレスの自動設定を行う機能(Router Advertisement、RFC4862にて標準化)

お客さまのご利用環境
(IPv4環境からのアクセス)
IPv4/IPv6変換に対応したルータをお客さま環境に設置いただくことで、IPv4で構築されたLANからもご利用いただけるようになります。
お客さまのご利用環境(IPv4環境からのアクセス)イメージ

※弊社にて設定内容の検証が取れている機器は日本電気株式会社社製のIX2105、IX2106、IX2207、IX2215、およびヤマハ株式会社製のRTX830、RTX1210となります。詳細はお問い合わせください。

動作環境

【ActiveDirectoryメニュー動作環境】

【Webメニュー動作環境】

OS ブラウザ
Windows 10 Internet Explorer11 / Google Chrome(最新版)
Windows 8.1 Internet Explorer11 / Google Chrome(最新版)
Windows 7 Internet Explorer11 / Google Chrome(最新版)

【ポータル機能動作環境】

OS ブラウザ
Windows 10 Internet Explorer11 / Google Chrome(最新版)
Windows 8.1 Internet Explorer11 / Google Chrome(最新版)
Windows 7 Internet Explorer11 / Google Chrome(最新版)

※ポータル機能は、Active Directoryメニュー、Webメニューまたはクラウド管理ASPメニューにおいて利用可能です。

商標等について



クラウドゲートウェイ アプリパッケージのパンフレットをダウンロードいただけます。

クラウドゲートウェイ アプリパッケージの特長やご利用シーンについてわかりやすくご紹介しています。
サービス導入のご検討にご利用ください。

NTT東日本のクラウドゲートウェイサービス

クラウドゲートウェイシリーズとはフレッツから簡単・セキュアにAmazon Web Services(AWS)、Google Cloud Platform、Microsoft Azure、NIFCLOUD、Oracle Cloud、NTT東日本のクラウド(IaaS)へ接続可能なサービスです。

表示価格は、特に記載がある場合を除きすべて税抜です。

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