課題別活用法

テレワーク時のデータ保管・情報共有は?

テレワークを安心して
導入するために
クラウドストレージを活用

テレワーク導入時のデータ取り扱いガイド

場所を選ばず仕事ができ、 BCP(事業継続計画)対策としても有効とあって、導入する企業が増えているテレワーク。ところが、何から始めていいかわからない!ネットワーク環境やデータ保管・情報共有はどうすればいいの?とお悩みのお客さまも多いはず。まずは知ることからスタートしましょう。

クラウドストレージなら、テレワークに重宝!

テレワークの導入にあたっては、ネットワーク環境の確認、データの保管や共有方法のルール化、情報セキュリティ対策などクリアにすべきことがさまざまあります。
持ち出し可能なノートパソコン、Wi-Fi機器などを用意すると同時に、これまで個人に任せていたデータ保管や情報共有の方法を統一。これを機にクラウドストレージを導入すれば、ハードディスクにデータを保管して持ち歩いている人も情報共有がスピーディになります。
もちろん、テレワーク導入の目的や効果をしっかりと従業員に伝えることも大切。テレワークをきっかけに企業の持続可能性を高めていきましょう。

テレワーク導入時のデータ取り扱いガイド

テレワーク・モバイルワークを導入・運用するために必要なポイントをわかりやすく解説します!

こんな方におすすめ
  • ・テレワーク導入時に社内のデータを安全に共有、管理する方法を知りたい
  • ・なるべくコストをかけずにテレワーク環境を整備していきたい

コワークストレージは、従来のファイルサーバやNASと変わらない運用を実現し、安全にインターネットを介してどこからでも利用できるクラウドストレージサービスです。
慣れ親しんだデスクトップと同じ感覚で使える高い操作性が特長で、大切なデータは強固なセキュリティ対策のもと国内にて保管しています。
テレワークが進む中、企業の情報活用と協働を支援するため、導入しやすい料金プランを実現しました。

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