セキュリティリスクを駆逐せよ!

進撃の巨人連載15周年

NTT EAST

KAYAC

ランサムウェアの感染

サーバの不正アクセス...

情シスは思い出した。サイバー攻撃の恐怖を。
サイバー攻撃に打ちのめされる屈辱を。

果たして、ヤツらを駆逐する術は
あるのだろうか...

サイバー攻撃の脅威に打ち勝つため、「おまかせICT診断 セルフ診断ツール」で自社セキュリティリスク
可視化しよう。

さあ、情シス担当よ。心臓を捧げよ。

診断ツールを今すぐDLする

おまかせICT診断セルフ診断ツール とは?

たった3分
会社のネットワーク環境の
「リスク」可視化し、
改善策を提示するツールです。

セキュリティリスクを可視化する
「セキュリティ診断」に加え、
通信環境や通信速度を可視化する
「LANパフォーマンス診断」をお試しいただけます。

セキュリティ診断で可視化できること

  • 端末のセキュリティと状態

    01端末のセキュリティと状態

    OSの更新状況、ウイルス対策ソフトの導入状況に加え、ストレージの空き容量や状態を確認することで、端末が安全に、安定して使える状態かを把握できます。更新や対策が止まりやすい端末に気づくための診断です。

  • ネットワークと通信の安全性

    02ネットワークと通信の安全性

    UTMの導入・運用状況や、Wi‑Fiの暗号化方式を通して、通信やネットワークが適切に守られているかを確認できます。 導入後の運用まで含めて見直すための診断です。

  • 社内では把握しにくい外部リスク

    03 社内では把握しにくい外部リスク

    メールアドレスの漏えい状況を調査し、過去の情報漏えい事故に含まれていないかを確認できます。不正アクセスやなりすまし対策を見直すきっかけになります。

LANパフォーマンス診断で可視化できること

  • 業務を支える通信性能の状態

    01業務を支える通信性能の状態

    Wi‑Fiの通信規格や世代、電波強度、通信速度を確認し、今のネットワーク環境が業務に十分かを把握できます。会議が途切れる、動作が重いといった原因の整理につながります。

  • 社内のIT管理・運用体制

    02社内のIT管理・運用体制

    IT管理者がいるか、システムを把握・管理できているかなど、社内のICT管理体制が整っているかを確認できます。属人化や「誰も全体を見ていない」状態に気づくためのチェックです。

  • トラブル時の保守体制

    03トラブル時の保守体制

    システム保守運用事業者の有無や、24時間対応可能な保守運用体制があるかを確認します。 障害が起きた際に、対応が止まってしまわないかを見直すことができます。

まずは

無料で診断

  1. STEP1ツールをダウンロードしてアンケート
    回答&自動診断

    STEP1のイメージ
  2. STEP2診断結果から改善すべき項目を把握

    STEP2のイメージ
  3. STEP3解説やアドバイスに基づき改善実行

    STEP3のイメージ

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