• 被害にあったら大変!

    あなたの会社の情報セキュリティ対策は大丈夫?

  • 企業の情報資産を守るための
    4つのポイント

    NTT東日本が提供する
    ソリューション

    詳しく見る

  • よくある質問

    みなさんが抱える
    情報セキュリティ対策の
    疑問にお答えします。

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あなたの会社は大丈夫?
まずは、対策状況の確認を!

データで見る情報セキュリティ被害の実態

企業においても情報セキュリティのリスクが
存在していることがわかります。

パソコンやインターネットの普及によりデータ化された情報は取り扱いが手軽で便利になった反面、情報漏えいなどのリスクにも晒されています。情報セキュリティのリスクは経営のリスクにもなりえます。対策をしていない企業では早急な対策が、対策をしている企業でも状況に応じた強化・見直しが重要です。

  • 2018年に警察が把握した標的型攻撃メールの件数

    6,740件

    出典:2019年3月警察庁
    「平成30年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」

  • 2018年の国内におけるランサムウェアの合計検出台数

    1万8,996台

    出典:2019年2月トレンドマイクロ
    「2018年 年間セキュリティラウンドアップ」

  • 2018年1月~2018年12月のWebサイト改ざんの報告件数

    1,056件

    ※「2018年第1半期(268件)」「2018年第2半期(320件)」
    「2018年第3半期(226件)」「2018年第4半期(242件)」の合計

    出典:2018年1月~2018年12月
    JPCERTコーディネーションセンター「インシデント報告対応レポート」

  • 2018年に法人口座におけるインターネットバンキング不正送金の総被害額

    約5,700万円

    出典:2019年3月警察庁
    「平成30年におけるサイバー空間をめぐる脅威の情勢等について」

  • 2017年に発覚した個人情報漏えい事故の原因のうち人的ミスが占める割合

    64.6%(n=386)

    ※「管理ミス(13.0%)」「誤操作(25.1%)」
    「紛失・置き忘れ(21.8%)」「設定ミス(4.7%)」の合計

    出典:2018年6月 日本ネットワークセキュリティ協会
    2017年 情報セキュリティインシデントに関する調査報告書
    【速報版】

  • 実際に重大被害を経験した国内組織における年間平均被害額

    2億1,153万円

    出典:2018年12月トレンドマイクロ
    「法人組織におけるセキュリティ実態調査2018年版」

あなたの会社は大丈夫?
まずは、対策状況の確認を!

NTT東日本が提案するソリューション

巧妙化・多様化するサイバー攻撃の脅威から情報資産を守るためには、
脅威の特性に応じた対策を講じることが重要です。

企業の情報資産を守る為の

4つのポイント

不正アクセスを防ごう!

第三者に通信の中身を盗用されない対策を講じることが重要です。

重要な企業情報・データを守ろう!

さまざまなポイントから個人情報を
抜き出されないような対策を行うことが肝心です。

パソコンやモバイルなどの端末を守ろう!

利便性が高まる一方、情報漏えいやウイルス感染の機会も
増加しているので要注意です。

社員教育を徹底しよう!

セキュリティ脅威の多くは、一人ひとりの心がけでリスクの低下につながります。
また、リスクの種類によっては、物理的な監視が効果的なケースもあります。

さまざまなポイントに落とし穴がある情報セキュリティ。
NTT東日本がリスク低減に向けた対策をアドバイスします!

あなたの会社は大丈夫?
まずは、対策状況の確認を!

よくある質問

情報セキュリティ対策の疑問にお答えします。

Qウイルス対策ソフトだけ導入していれば
情報セキュリティ対策は大丈夫?

A情報セキュリティ対策に完璧はありません。
ウイルス対策ソフトだけでは全ての脅威を防げないため複合的な対策が必要です。

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パソコンにウイルス対策ソフトを導入することだけが情報セキュリティ対策ではありません。まず、会社の情報資産があるのはパソコンの中だけではないということ。サーバーやクラウド上に情報を保管したり、社用のスマートフォンにお客さまの個人情報が入っているかもしれません。さらにはパソコンに直接接続して簡単に情報を取り出すことのできるUSBや外部から社内ネットワークに接続できてしまうWi-Fiなど、パソコンにアクセスする経路にも対策が必要になってきます。
ひとつだけを対策するのではなく、複合的に対策をしていきましょう。

Qなぜ情報セキュリティ対策で社員教育が必要?

A巧妙化する脅威に対して人が防波堤になることもあります。
ルールや脅威についての教育を徹底し、会社の情報資産を守りましょう。

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サイバー攻撃は日々巧妙になってきており、社員はその最新情報を常に得ているわけではありません。社員任せの運用では情報セキュリティ事故へ発展しかねません。
定期的な社員教育を実施し、ルールを徹底させてさまざまな脅威に備えましょう。会社の情報資産を守るために、情報セキュリティに対する意識を向上させる教育は重要です。

Q夜間や人目がつかないところのセキュリティは、
どうすればいいのでしょうか?

A出入口や重要な場所にカメラを設置してみましょう。
レコーダー購入が不要なネットワークカメラがオススメです。

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不審者の侵入や内部の不正などを抑止する意味で、カメラの設置は対策のひとつとして有効です。
しかし、カメラを設置しようとすると、どうしてもレコーダーの場所が取られてしまう・・・。
そのようなときには、クラウド型のネットワークカメラがオススメです。レコーダー購入の手間や場所の節約になります。

夜間の不審者の立ち入りだけでなく、設置する場所によっては来店状況や社員の勤務状況、店内外の様子の確認にも活用できます。インターネット環境があれば、ネットワークカメラの映像をスマートフォンやパソコン等から確認可能です。

Q端末セキュリティ対策と出入口対策の違いとは?

Aそれぞれ対策できる範囲が異なりますので、
両方導入することが効果的です。

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端末セキュリティ対策は端末自体の対策を、出入口対策はインターネットの出入口における対策をとそれぞれ対策できる範囲が異なるので、両方導入した方が効果的です。

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まずは、対策状況の確認を!

サービス一覧

NTT東日本が提供するサービスをご紹介します。

不正アクセスを防ごう!

不正な通信を検知・遮断する機器に加え、社内ネットワークのモニタリング、ウイルス感染時の駆除・復旧支援を提供するネットワークセキュリティ対策サービスです。
オフィスや店舗で役立つ機能に加え、プロによる導入から運用までのサポートが付いた、安心・カンタン・すぐに使えるWi-Fiサービスです。接続できる端末を限定できるため、第三者による不正利用への対策も可能です。
通信品質とサポートを充実させたVPNサービスです。フレッツ 光ネクストに対応します。インターネットを経由しない為、セキュアな通信を提供致します。
拠点同士をセキュアに接続できるリーズナブルなVPNサービスです。フレッツ 光ネクスト、Bフレッツ、フレッツ・ADSL、フレッツ・ISDNに対応します。

重要な企業情報・データを守ろう!

外部からの攻撃などにつながるWebサイトの脆弱性や、不正なリンクの埋め込みなどの改ざんの有無を定期的に診断するサービスです。
法人・事業者さま向けの高セキュリティなオンラインストレージサービスです。
業務で使用するスマートフォンやタブレットなどのスマートデバイスを一元管理できるサービスです。不正利用の防止や紛失時・盗難時の情報漏えい対策に。
対応するネットワークカメラと接続して、インターネットを介した映像のリアルタイム確認や録画ができるクラウド型カメラモニタリング・録画サービスです。

パソコンやモバイルなどの端末を守ろう!

ウイルス対策ソフトに「監視・設定代行」と「複数台一元管理」をプラス。インターネットに接続された端末の監視・サポート付きウイルス対策サービスです。

社員教育を徹底しよう!

情報セキュリティ対策の重要性や、具体的な対策方法などを学ぶことができるeラーニングサービスです。(提供会社:NTTラーニングシステムズ株式会社、株式会社ネットラーニング)
訓練用の標的型攻撃メールで従業員に疑似体験させることで、"不審なメール"への対応力向上を図れるサービスです。

あなたの会社は大丈夫ですか?
少しでも気になったら、まずは、問い合わせから。

「情報セキュリティ対策は十分」だと思っていませんか?
NTT東日本がおすすめの対策をアドバイスします。

あなたの会社は大丈夫?
まずは、対策状況の確認を!

ご相談ください! 0120-009-070

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