ひかりクラウドPBX
ひかりクラウドPBX(まるらくオフィス対応)

本サービスの対象回線

  • NTT東日本
    フレッツ光 フレッツ光/フレッツ・ADSL
  • 光コラボレーション
    事業者様 光回線 未提供
ひかりクラウドPBXで働き方が変わります。

ひかりクラウドPBX 外出先やオフィスでも
スマホで内線通話が可能に!

ひかりクラウドPBX※1, 2, 3は、内線通話機能PBX機能
クラウド上で実現するサービスです

※1 ひかりクラウドPBXは、NTT東日本エリア内に「フレッツ 光ネクスト」「フレッツ 光ライトプラス」「フレッツ 光ライト」のいずれか1契約以上の契約が必要です。また、ご利用にはインターネットに接続可能な環境が必要になります。外線通話をご利用の場合は、別途対応機器をご用意いただく必要があります。加えて、ひかり電話オフィスA(エース)またはひかり電話オフィスタイプいずれかの契約が必要です。サービス内容、提供条件などは各サービスページをご確認ください。

※2 ひかりクラウドPBX(まるらくオフィス対応)については、NTT東日本エリア内に「まるらくオフィスサービス」の契約が1契約以上必要です。外線通話をご利用の場合は、ひかり電話オフィスA(エース)の契約が必要です。サービス内容、提供条件などは各サービスページをご確認ください。

※3 ひかりクラウドPBX、ひかりクラウドPBX(まるらくオフィス対応)のご利用には、本サービスに対応したIP電話機等をご用意いただく必要があります。

※4 ご利用にはスマートフォンおよび専用アプリケーションのインストールが必要となります。

※5 パケット定額サービスをご利用でない場合は、別途パケット通信料が発生します。

PBX(構内交換機)とは
PBX(Private Branch eXchange)とは、企業などで複数の電話機を設置する場合に、施設内の電話回線を集約し、内線番号を用いて電話機同士の発着信や通話を可能にする構内電話交換機のことをいいます。

「ひかりクラウドPBX」を活用したBCP対策(事業継続計画)について
地方自治情報化推進フェア2016で紹介しました。

「ひかりクラウドPBX」を活用したBCP対策について地方自治情報化推進フェア2016

特長1 オフィスにPBX等の通信設備が不要!

オフィススペースの有効活用/固定資産の削減/通信設備・保守コストを削減

メリット1
オフィスのPBX/ビジネスフォンのクラウド化により、通信設備・保守コストを低減。

※お客さまのご利用状況等によってはコスト削減にならない場合があります。

メリット2
PBX/ビジネスフォンのクラウド化によるBCP(事業継続計画)対策をサポート。
メリット3
通信設備スペースが不要になり、オフィススペースを有効活用。

特長2 複数拠点への導入によりコストを見直し!

各拠点のPBX/ビジネスフォン集約が可能

メリット1
拠点間や本社との通話料を低減。

※お客さまのご利用状況等によってはコスト削減にならない場合があります。

メリット2
各拠点毎個別に実施していたPBX/ビジネスフォン運用管理の稼動を軽減。

特長3 スマートフォンを内線端末として利用し業務を効率化!

スマホを内線端末として利用可能に

メリット1
アプリをインストールすれば、社員個人のスマートフォンを内線端末として利用可能。
メリット2
ギガらくWi-Fiとセットで利用※7することで、電話環境の無線化が可能。

※7 別途、ギガらくWi-Fiのご契約が必要となります。

詳しくはお問い合わせください。
NTT東日本 営業担当者よりご連絡いたします。

ひかりクラウドPBX
お申し込み・お問い合わせ

表示価格は、特に記載がある場合を除きすべて税抜です。

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