「フレッツ 光ライト」と「ひかり電話」
で電話料金を見直しませんか?

お電話のみご利用のお客さまにも、
フレッツ 光ライトと組み合わせることで
料金メリットが出るケースがあります!

ひかり電話は通話料が加入電話に比べておトク!

※通話時間が短い場合や割引サービスの加入状況などによっては、通話料がお得にならない場合があります。

加入電話、INSネット、ひかり電話への通話(3分)
加入電話から※1
市内へ 8.5円/3分
県内市外へ 20~40円/3分
県外へ 20~80円/3分
ひかり電話から
全国どこへかけても
8円/3

県外へ通話の場合
最大90%OFF!※2

携帯電話への通話(60秒)
加入電話から
NTTドコモ 30円/60秒※3
au 20~40円/3分
SoftBank 40円/60秒
ひかり電話から
NTTドコモ 16円/60秒
au・SoftBank 17.5円/60秒

NTTドコモへ
通話の場合
最大20%OFF!※4

※1 市内通話・県内への市外通話についてはNTT東日本を、県外通話についてはNTTコミュニケーションズをご利用されているお客さまが、平日午前8時~午後7時の間に通話する場合。市内・県内市外・県外通話は3分、携帯・国際通話は60秒通話した場合の料金です。通話料は、通話時間が短い場合や割引サービスの加入状況等によって異なる場合があります。国際通話料については消費税はかかりません。

※2 加入電話から県外(NTTコミュニケーションズ、100kmを超える通話)へかけた場合との比較です。

※3 地域内隣接県にかけた場合(着信先の携帯電話が「同じ地域内および隣接県」にある場合)です。地域の分類など詳細についてはKDDI株式会社へお問い合わせください。

※4 加入電話から「0036」をつけずに携帯電話(NTTドコモ)へかけた場合との比較です。

※上記の「市内」「市外」「県内」「県外」という区分は、行政区分とは異なる場合があります。

※「テレビ電話」の通話料および「データコネクト」の通信料については料金が異なります。

ISDNなどからの乗り換えにもおすすめです

INSネットまたは加入電話を付加サービス付きでご利用の場合との
月額利用料イメージ(インターネットの利用なし)

INSネット64で2回線分ご利用の場合

加入電話を2回線分ご利用の場合

別途、初期費用がかかります。

※5 フレッツ 光ネクスト ギガマンション・スマートタイプ以外のマンションタイプをご利用のお客さまで、NTT東日本がレンタルで提供するひかり電話対応機器をお使いの場合、別途450円/月がかかります。

※6 「ナンバー・ディスプレイ」、「ナンバー・リクエスト」、「キャッチホン」、「ボイスワープ」、「ダブルチャネル」の中から3つのサービスをご契約いただくと、自動的にセット割引に組み込まれ、3契約が月額800円でお使いいただけます。上記例では「ナンバー・ディスプレイ」、「ボイスワープ」、「ダブルチャネル」の利用を想定。「ナンバー・ディスプレイ」のご利用には、ナンバー・ディスプレイ対応電話機が必要です。

※上記料金に加え、1電話番号ごとにユニバーサルサービス料が必要となります。料金はユニバーサルサービス支援機関が定める1電話番号あたりの費用(番号単価)と同額であり、番号単価の変更にあわせて見直します。詳しくはこちらをご確認ください。

月額利用料

フレッツ 光ライト ファミリータイプでご利用の場合(インターネットの利用なし)

フレッツ 光ライト ファミリータイプ
通常料金
基本料 2,800
フレッツ 光ライト もっとライトに!割引」にて月額利用料割引をお選びいただいた場合、500円×24ヵ月間割引となります。
割引内容、対象サービスなど詳しくはこちら
ひかり電話
(基本プラン)
500円+通話料
合計 3,300円+通話料

フレッツ 光ライト マンションタイプでご利用の場合(インターネットの利用なし)

フレッツ 光ライト マンションタイプ
通常料金
基本料 2,000
ひかり電話
(基本プラン)
950円+通話料
合計 2,950円+通話料

※ 1電話番号ごとにユニバーサルサービス料が必要となります。料金はユニバーサルサービス支援機関が定める1電話番号あたりの費用(番号単価)と同額であり、番号単価の変更にあわせて見直します。 詳しくは、こちらをご確認ください。 ユニバーサルサービス料は、あまねく日本全国においてユニバーサルサービス(加入電話、公衆電話、緊急通報)の提供を確保するためにご負担いただく料金です。


【注意事項】

インターネットをご利用になる場合は、別途、プロバイダサービスの月額利用料に加え、フレッツ 光ライトの基本料に含まれる範囲(1ヵ月あたり200MB)を超えたデータ利用量に応じ、フレッツ 光ライト ファミリータイプは5,800円、フレッツ 光ライト マンションタイプは4,300円)を上限として、従量部分の通信量がかかります。


初期費用

フレッツ 光ライト 初期費用

契約料(1契約ごと)

800

初期工事費(標準的な工事の場合)

戸建て向けファミリータイプ 18,000円(初回3,000 + 2回目以降500円/月×30回)
フレッツ 光ライト もっとライトに!割引」にて初期工事費割引をお選びいただいた場合、9,000円割引となります。割引内容、対象サービスなど詳しくはこちら
集合住宅向けマンションタイプ 15,000円(初回3,000 + 2回目以降400円/月×30回)
  • 土日休日に工事を実施する場合は、上記に加え3,000円がかかります(分割払いの場合は、初回にお支払いいただきます)。
  • 年末年始に工事を実施する場合は料金が異なります。詳しくはお問い合わせください。

ひかり電話 初期費用(現在ご利用中の加入電話を利用休止して、その電話番号1つを利用する場合)

※ 一部現在ご利用中の電話番号をそのままご利用いただけない場合があります。

ひかり電話交換機等工事費

3,000(同番移行工事費2,000 + 基本機能1,000円)

加入電話の
利用休止工事費

1,000
【フレッツ光の初期費用について】 【フレッツ光解約時のご注意】
  • 分割払いの途中でフレッツ光を解約される場合、初期工事費の残額を一括でお支払いただきます。
【ひかり電話の初期費用について】
  • 工事の内容によっては別途工事費が発生する場合があります。詳しくは工事担当者にご相談ください。

表示価格は、特に記載がある場合を除きすべて税抜です。

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