「光タイムライン」診療情報連携システム

異なる医療機関の電子カルテを時系列につなぐことで、
医療機関の間で患者の診療情報の連携が可能となります。

こんな場面におすすめ

  • 地域中核病院と周辺診療所間において診療情報連携を実現したい
  • 複数医療圏をまたがる広域の診療情報連携を実現したい
  • 災害時など万が一の場合にも診療の継続性を確保したい

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ソリューション概要

ソリューション概要

「光タイムライン」診療情報連携システムのソリューション概要について紹介します。

標準化への取り組み

導入事例

「光タイムライン」診療情報システムの標準化への取組みを紹介します。

これが、NTT東日本の電子カルテ

表示価格は、特に記載がある場合を除きすべて税抜です。

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