マゼランの羅針盤/ダイジェスト映像既成概念を壊す議論が生み出す、新しい風とは?

入社とともに「特殊局」に配属された、登大遊。実業家であり、筑波大学の准教授という多面性も持つ彼が今、社内に新しい風を吹き込んでいる。日々、登が行っているのは、部署間の垣根を越えた歯に衣着せぬ議論。社内の視点からでは気づかない、自らの経験を踏まえた意見を投げかけることで、熱い議論が交わされている。一方で、ユーザーと直接対話する機会をつくり、意見交換を通じて、生の声を聞き、議論を交わす。さまざまな相手と重ねる、既成概念に囚われない議論。あえて難しいことに臨む、その理由とは?結論なき議論から見えてくる課題とは?

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