NTT東日本の電子カルテ
「Bizひかりクラウド Future Clinic 21 ワープ (FC21ワープ)」
(診療所さま向け)

NTT東日本の医療への取り組みと
長い実績や確かなICT技術が、電子カルテ
「Bizひかりクラウド Future Clinic 21 ワープ」に
活かされています。

NTT東日本電子カルテ(FC21ワープ) 内科・外科・耳鼻咽喉科・皮膚科・眼科の成功導入事例PDF差し上げます!

ご挨拶

NTT東日本は、NTT東日本関東病院をはじめ複数の企業立病院を設立・運営してまいりました。

その医療現場へNTT東日本のICT技術を導入し、そこから得られるノウハウをもとに医療現場の効率化などに貢献する多彩な医療ソリューションを提供しており、その実積が、電子カルテ「Bizひかりクラウド Future Clinic 21 ワープ※」にも活かされております。

長年にわたり日本の通信インフラの維持・保守管理を手がけてきた経験をもとに、先進的なICT技術を融合させるNTT東日本の強みを活かしつつ、これからも医療のICT化に貢献してまいります。

※本サービスは、日本大学医学部 根東義明教授(東北大学名誉教授)が発案されたものを、NTT東日本が製品化したものです。

NTT東日本の医療への取り組み

少子高齢・人口減少社会を迎える中で、医療をとりまく環境は大きく変化しています。地域医療連携や在宅医療など、診療所のみならず医療業界全体の変化を見据え、NTT東日本は柔軟な開発体制を備えております。

近年では、東日本大震災による被害を教訓に、災害に強い医療体制の構築をめざす宮城県石巻市・気仙沼市において、地域医療連携による地域医療の再生に向け実施された「東北地域医療情報連携基盤構築事業」で、NTT東日本はシステムの構築・運用を担いました。

NTT東日本は、日本の通信インフラを支えてきた経験と実績をもとに、アプリケーションからネットワークまでのトータルソリューションの提供、機密性の高い診療情報をセキュアにやりとりする上で欠かせない高品質かつ高信頼性のネットワークサービスの提供を強みとして、病院、診療所、薬局、介護施設など、さまざまな医療関係機関をつなぎ、医療情報を安全にやりとりするソリューションを展開しています。

今後も医療・ヘルスケアに関するICTへのニーズがさらに高まると予想されることから、医療業界全体を見据えてさまざまな課題の解決支援と新たなシステム・サービスを開発・提供して参ります。

NTT東日本電子カルテ(FC21ワープ) 内科・外科・耳鼻咽喉科・皮膚科・眼科の成功導入事例PDF差し上げます!

日本の診療事情に適した、NTT東日本の電子カルテ
「Bizひかりクラウド Future Clinic 21 ワープ (FC21ワープ)」

ペン操作と手書き入力のシンプルな操作で、診察をサポートします。診療データは、データセンターと院内のデータ保存装置の両方に保存され、災害時などにおける危機管理の手段にもなります。

日本の診療事情に適した、NTT東日本の電子カルテ
「Bizひかりクラウド Future Clinic 21 ワープ (FC21ワープ)」

ペン操作と手書き入力のシンプルな操作で、診察をサポートします。診療データは、データセンターと院内のデータ保存装置の両方に保存され、災害時などにおける危機管理の手段にもなります。

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