NTT東日本の電子カルテ
「Bizひかりクラウド Future Clinic 21 ワープ (FC21ワープ)」
(診療所さま向け)

FC21ワープを導入し、
日々の診療に活用されている先生方から、
実際に使われた感想など
生の声をお聞きしました。

  • 導入事例1 内科
  • 導入事例2 外科
  • 導入事例3 耳鼻咽喉科
  • 導入事例4 皮膚科

※下記事例はあくまでも一例であり、すべてのお客さまについて同様の効果があることを保証するものではありません。

NTT東日本電子カルテ(FC21ワープ) 内科・外科・耳鼻咽喉科・皮膚科・眼科の成功導入事例PDF差し上げます!

導入事例1 患者さまと向き合って、患者さまを見ながら入力できること。

かわらだ内科・胃大腸クリニック様
院長 川原田 博章氏

サービス開始時期:2013年9月

目の前の患者さまと向き合って、ペンで簡単に
手書き入力できる電子カルテの高い操作性が
FC21ワープのいい所ですね。

管理が大変だった紙のカルテをなくし、紹介状やレセプトの作成も
自動化して医師や看護師の負担を軽減するためと、
正確で漏れのない診療情報の提供で
医療の質の向上を図るためにFC21ワープを導入しました。

●選定のポイントは?
ペンで手書き入力できる操作性と、
日医標準レセプトソフト(ORCA)との連携による効率化、
診療データをセキュアに保存できる
高信頼なバックアップ環境などが決め手でした。

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導入事例2 必要な時に、過去の診療記録がサッと見られること。

林外科クリニック様
院長 林 淳治氏 副院長 林 基志氏

サービス開始時期:2014年2月

自由度の高い操作性により、診察の迅速化に
貢献できています。将来の地域医療連携に向けた
情報共有基盤にもなりそうです。

二診体制の医師がそれぞれ好みの入力方法で使えて、
検査システムとの連携による診療情報の一元管理が
スムーズに実現しました。今後の地域医療連携に向けた
医療環境の整備のためにも大きく役立つと考えています。

●選定のポイントは?
手書きでも、キーボードでも、入力方法を限定しない自由度の高い操作性と
日医標準レセプトソフト(ORCA)との連携、また、画像ファイリングシステムとの
連携による診療情報の一元化ができることが気に入りました。
林外科クリニック様の導入事例 続きはこちら

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導入事例3 サーバー管理など不慣れな作業の手間をなくすこと。

めぐみクリニック様
院長 塚田 悦恵氏

サービス開始時期:2013年10月

クラウド型だからデータ消失の
リスクを回避、BCP(事業継続計画)対策としても
有効です。

これまで院内にサーバーを設置するタイプの電子カルテを
使ってきましたが、サーバー管理がストレスでした。
クラウド型の電子カルテにすることで、バックアップも簡単になり、
サーバー管理から解放され、データ消失などの心配もなくなると考えました。

●選定のポイントは?
タッチペンでの手書き入力のシンプルな操作性と、
全データをクラウドに保存できてバックアップが簡単・確実なこと。
また、「タイムライン機能」により過去の経過が
一目瞭然で見られることも評価しました。

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導入事例4 ストレスのない操作で、効率的な診療ができること。

ふくろ皮膚科クリニック様
院長 袋 秀平氏

サービス開始時期:2013年10月

手書き入力やタッチ操作が、
皮膚科特有の診療に合います。また、往診や
長期治療などにも活用できると考えています。

手書き入力やタッチ操作が可能な電子カルテを導入して、
ストレスのない操作で効率的な診療を行いたいと考えていました。
また、サポート体制のしっかりした電子カルテを導入することにより、
安定した運用を行いたいと思い、導入を決めました。

●選定のポイントは?
皮膚科特有の診療に合った手書き入力やタッチ操作ができること。
継続してサポートを受けられるNTT東日本の信頼感。クラウド型によるデータ保全の
信頼性向上などが、当クリニックには向いていると思いました。
ふくろ皮膚科クリニック様の導入事例 続きはこちら

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日本の診療事情に適した、NTT東日本の電子カルテ
「Bizひかりクラウド Future Clinic 21 ワープ (FC21ワープ)」

ペン操作と手書き入力のシンプルな操作で、診察をサポートします。診療データは、データセンターと院内のデータ保存装置の両方に保存され、災害時などにおける危機管理の手段にもなります。

日本の診療事情に適した、NTT東日本の電子カルテ
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