防犯カメラの選び方 店舗編

レジ周りのトラブルに
録音が効果的!

店舗は、万引きや強盗、レジでのお金のやり取りのトラブルなどさまざまな事件が起こりやすい場所です。
さらにスタッフのミスや不正も深刻な問題です。
外部からと内部からのトラブル、双方への対策として防犯カメラを設置することが有効です。

店舗の
カメラ選び3つのポイント

  • 買い物客に不快感を与えない!

    ドーム型

    防犯カメラに対して、不信感や不安感を抱かれるお客さまもいるので、できるだけ目立たないように防犯できる、ドーム型がおすすめです。

  • 映像だけではわからないトラブルにも対処

    音声録音

    レジでは、買い物客と店員の間でお釣りのやり取りなどのトラブルがよく起こります。映像+会話の音声があれば、状況を詳細に把握できるので、トラブルの早期解決に役立ちます。

  • 店外の対策もしっかりと!

    屋外用

    店内だけでなく、店外でもトラブルや犯罪は発生します。駐車場や通用口、ゴミ箱など屋外にも防犯カメラを設置し、トラブルに備えましょう。

こんな活用法も!

陳列やキャンペーンなどの販売施策の状況や効果が確認できる。

スタッフの適切な配置やスキル向上に貢献。

レジやATMは特に厳重に!

店舗では、万引きや窃盗などの犯罪だけでなく、接客トラブル、店員のミスなどに備えて、防犯カメラを適切に設置することが大切です。買い物客に不快感を与えないようドーム型の防犯カメラの設置がおすすめです。出入口はもちろん、レジやATM、陳列棚の通路ごと、バックヤードにも設置しましょう。

店内の中央には、360°撮影できる全方位カメラを設置すると、店内全体を俯瞰して見られるので、来店状況や買い物客の回遊状況などが把握でき、マーケティングにも活用できます。

店舗で特に気をつけたいのは、レジやATMなど現金を取り扱う場所です。レジでは、お釣りの受け渡しなどのトラブルが起きやすいため、お金の種類までわかるように撮影します。さらに会話の内容まで録音しておくと、トラブル解決に役立ちます。

また、お困りの様子や不審な行動を検知するAIカメラを活用すれば、店員のスマートフォンに検知の通知が届き、「お声がけ」による顧客満足度向上や万引き防止効果が期待できます。

コロナ禍においても生活必需品を求める買い物客が多く、対策が必要です。防犯カメラを活用すると発熱検知や混雑検知により入店制限管理がしやすく、遠隔での店舗管理も可能です。

シーン別オススメ防犯カメラ

店舗のさまざまなシーンごとにオススメの防犯カメラをご紹介します。

  • ドーム型

    目立ちにくく、買い物客にあまり不快感を与えないドーム型。死角ができないように、出入口はもちろん通路ごとにカメラを設置しましょう。

  • ドーム型(360°撮影対応)

    来店状況や買い物客の回遊状況などを把握するために、360°撮影可能な全方位カメラを店内中央に設置することがおすすめです。

  • BOX型

    駐車場や通用口、ゴミ箱などは、抑止力のあるBOX型カメラを設置し、トラブルに備えましょう。

  • ドーム型(音声録音対応)

    レジ周りはお釣りのやり取りなどのトラブルがよく起こります。会話も把握できるように、音声録音機能付きのカメラを設置すると安心です。

  • ドーム型

    目立ちにくく、買い物客にあまり不快感を与えないドーム型。死角ができないように、出入口はもちろん通路ごとにカメラを設置しましょう。

  • ドーム型(360°撮影対応)

    来店状況や買い物客の回遊状況などを把握するために、360°撮影可能な全方位カメラを店内中央に設置することがおすすめです。

  • BOX型

    駐車場や通用口、ゴミ箱などは、抑止力のあるBOX型カメラを設置し、トラブルに備えましょう。

  • ドーム型(音声録音対応)

    レジ周りはお釣りのやり取りなどのトラブルがよく起こります。会話も把握できるように、音声録音機能付きのカメラを設置すると安心です。

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店舗の防犯カメラ設置ポイント

レジ周りは、映像+音声で対策強化!

レジ周りでは人物の顔、お金の種類までわかるようにカメラを設置してトラブルに備えましょう。音声録音機能もあればなお安心です。POSレジと連携可能なカメラには、入出金時のカメラのデータを検索できるものもあります。

録画データをマーケティングやスタッフ教育に活用

全体を俯瞰して見られる360°撮影可能なカメラを設置すれば、買い物客やスタッフの動きも確認でき、スタッフ教育やマーケティングにも活用できます。

感染症対策にも!

発熱検知・混雑検知でウイルスを持ち込ませない

店舗は不特定多数の人が出入りするため、ウイルスを持ち込まないことが大切です。入口にサーモセンサーサイネージを設置すれば、非接触で発熱者が検知でき、感染リスクを軽減できます。また混雑検知機能付きカメラを活用すると、混雑状況をWebで公開でき、お客さまに安心してご来店いただけます。

異なるお悩みに合わせて
活用方法、設置ポイントをご紹介!

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