あなたの目的に合った
防犯カメラ選びをサポート!
用途に合わせ3つのタイプを
解説します

防犯カメラをいざ設置しようとすると、たくさんの種類があり、
どれを選べばいいのか迷ってしまいます。
まずは、どんなカメラがあるのかを理解し、
自分にとって必要なカメラを知っていきましょう。

  • BOX型

    BOX型はカメラが設置されていることを意識させることで監視効果を高めたい場合におすすめ!カメラの威圧感で不正等の抑止効果が期待できます。

  • ドーム型

    ドーム型はスリムなデザインでさまざまなインテリアに調和。威圧感を与えずに広い範囲を撮影したい場合などに適しています。撮影している方向がわかりにくく、カメラの存在を意識させたくない場合に適しています。

  • PTZ型

    PTZ型は、レンズのパン(左右移動)、チルト(上下移動)、ズーム(広角-望遠)を遠隔地からもしくは自動で操作ができるカメラです。リアルタイムで広範囲を監視したい場合におすすめ!観光地や景勝地のライブカメラ用途にも適しています。

どんな感じに映るの?
実際のカメラの映像を
見てみよう!

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こんな便利機能付きカメラも!

逆光対応

【ワイドダイナミックレンジ(WDR)】

逆光により白飛びや黒つぶれが起き、被写体が見えなくなるという問題を軽減します。

全方位カメラ

1台で360°撮影できるドーム型の防犯カメラです。死角なく撮影でき、設置台数が抑えられます。

音声録音

基本的に録音はレコーダーで行いますが、マイクやスピーカーを内蔵し、録音や再生ができるカメラもあります。

さらにそれぞれ
屋外用
屋内用があります!

屋外用の機能・特徴

防塵・防水

雨や風に耐えられるよう防塵・防水機能が付いています。

赤外線照明付きデイナイト型

赤外線照明付きデイナイト型カメラは、日中はカラーで撮影し、ある一定の照度を下回ると、ナイトモードに切り替わり、近赤外線を利用して高画質の白黒映像となります。

2種類のデータ保存方法

映像の保存方法には、以下の2つがあります。
保存方法により映像が利用できる範囲が変わるので、用途に合わせて保存方法を選択します。

1
クラウド保存

映像データがクラウド上に保存されます。インターネット環境があれば、
パソコンやスマートフォンなどで遠隔地からも映像が見られます。
録画用のレコーダー機器が不要なため、その分の購入コストや設置スペースを削減できます。

クラウド保存の仕組み

今後、急速に増えると想定される保存形式

クラウド保存
ここが

レコーダー機器の購入が不要

レコーダー設置の必要がないため、省スペース

レコーダー破損・盗難によるデータ消失リスク軽減

利用状況に合わせ、保存日数を柔軟に選択・変更可

映像がクラウド上にあるので、AI分析等の導入が簡単

2
レコーダー保存

防犯カメラで撮った映像をカメラ設置場所のレコーダーに保存します。
録画用のレコーダ機器が別途必要です。

レコーダー保存の仕組み

レコーダー保存ここが

目的やデータ容量に応じコマ数や解像度を調整できる

フレームレートの設定

防犯カメラ映像は1秒30コマあると安心

動画は、膨大な枚数の静止画によって構成されていますが、1秒間に構成するコマ数をフレームレートといいます。映画は1秒間に24コマ、テレビ放送は30コマ程度です。1秒5コマ以上が推奨されていますが、30コマあれば、テレビのようにより鮮明な映像になるため、状況の確認や把握に有効です。

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